邪気から身を守る方法
そもそも邪気とは何なのでしょうか?調べてみました。(デジタル大辞泉https://kotobank.jp/word/%E9%82%AA%E6%B0%97-509938より引用)じゃ‐き【邪気】1人に害を与えようとする心。悪意。「邪気のない人」「無邪気」2病気を起こす悪い気。悪気(あっき)。「邪気を払う」3物の怪(け)。じゃけ。一般的に「邪気」といえば、上記の1,2,3すべてがあてはまります。では1の 「人に害を与えようとする心。悪意」の対処法から見ていきましょう。これは、ありていに言えば「呪い」です、最近では「サイキックアタック」ともいいます。「呪い」や「サイキックアタック」を受けるとどうなるのかというと・落ち込み・不安・病気・不運・事故・金銭問題などが起こるといわれています。体感としては、自分の見ている景色が暗く感じる。視野が狭くなる気分が重い人を殺したくなるほどの猛烈な怒りやイライラまた、速読のセミナーに参加された方に子供や動物が突然奇声をあげて騒ぎ出すなどの現象も起きてきますし、催眠を掛けられた後から頭痛が治らないという方もいます。これらが、起こるきっかけとしてセミナーに出かけたり、占い、カウンセリングやセラピーを受けたあとに起こることが多いです。ファシリテーター、講師というものは、参加者や受講生に対して圧倒的な影響力を持っています。ファシリテーターや講師に悪気はなくても彼ら自信が邪気に汚染されていた場合、無意識にそう言った情報的な書き込みがなされてしまう場合があるのです。では、どう対処したらいいのでしょうか?「気にしない」そもそも、そう言ったところへは参加しないということです。前の記事では「気」とは「情報」であると言いました。邪気も「情報」です。ですから同じ「情報」と冷めた目で見ることで影響を受けなくなります。しかし、そういわれても自分には出来ないと思われている方も多いでしょう。そこで、われわれ気功師の出番です。具体的に何をするのかと言うと「浄化」と「結界」です。邪気まみれの人には浄化をすることで、その人や周囲に悪い影響をを及ぼすものをクリーニングし、その後でその人の周りに結界を張ることで新たな邪気の進入を防ぎます。浄化をするだけでも、景色が明るくなり、目の前の世界が色鮮やかになり、遠くまではっきり見通せるようになります。今まで見ていた世界が一変します!。しののめ気功施療院ホームページ:気功施術を受け付けています。心と体の状態を気功で改善します。