妊娠したことを2人の子供達(小学校低学年)に言うかどうか。。。。

なんとなくの流れから、子供達と赤ちゃんってどう思うって話になった。

「うるさいからやだー」次女。
「うん、すぐ泣くしうるさい」 長女。

あ、そうなんだ。。。😱

自分達のちっちゃい従姉妹や私の友達の子供たちに対して、優しくて面倒見いいじゃん!って思ってたのに、赤ちゃん嫌いだったのーーー?!

旦那と苦笑い。


今回の妊娠は、もう少し落ち着いてから発表しようと、なんとなく思い、旦那もオッケーという事で、発表が先送り。

この、落ち着いてというのは、安定期まで待とうということよりも、高齢出産のリスクの不安材料がとれたらって気持ちの方が強かった。


フランスでは、出生前診断が普通に行われている。
妊娠2期に入る前に、エコーと血液検査でダウン症の検査をする。
したくない人はしなくていいという事を、後で知ったけど、前2人の時はフランスはするのが当たり前なのかーと、ドクターに言われるままに受けていた。
今回の検診でも、ウチの機械じゃぁダメだから、エコー撮って来てと、エコー専門の先生を紹介されて撮りに行く。そこで、詳細に胎児の首の浮腫みや、身体のサイズを測ってもらい、そのエコーを持ってかかりつけの先生のところへ。
その後、血液検査の処方箋を出され(こちらでは、検査やレントゲンなど、それぞれ独立していて、いちいちそこに行かなければならないのです。)、検査しにラボへ行く。

「結果は直接先生に送りますから。」

数日後、ラボから電話。

「結果うけとりました?」
「先生に直接送るって言ってたから、受け取ってないけど。。。」
「もう、先週送ったから受け取ってりるはず」
「あー、そうですか。じゃあ、確認してみますー」

しかし、私がかかっている先生は、電話が通じない。。。。昔は事務の人が居たのに、コロナのせいなのかいなくて、ネットで出ている電話にかけるも現在使われておりませんのメッセージ。。。確認したいだけなのにネットの予約システムで診察予約をしなければいけない。妊婦を診る立場でそれで良いのか?とも思うがこれがこの国。

そして、診察予約して行くと、

「郵便きてないよ」と。




は?




出たよー、フランスあるある。