お笑い関係などでよく会う人で私のブログを読んだ人に、
”ブログで書いてある事は、あれ作り話でしょ?”
”さすが芸人ですね。私にはあんな面白い話創れません。”
とか言われますが、
みんな実話です。
大体、私は自分が面白い事を書いているとは思ってません。
マリちゃんにしろ、モアモアの関君にしろ、この人たちは、私の愛すべき人間なだけであり、私は愛とノスタルジーを交えながら、ぜひ皆さんにもこの私の愛すべき人たちの存在を知ってもらいたいと思って書いているだけなのです。
大体、私の場合、高校からして特殊なのです。
・普通科ではなく農業科
・クラスメートはみんな同性
・偏差値35
こんな特殊な学び舎にいた事ある人いますか?
あまりいないと思います。
いわば、私の高校は、
変人と変態のワンダーランド
なんです。
というわけで、モアモアの関君のような伝説の持ち主はまだいます。
次回、僕の愛すべき友人の一人青柳君を紹介します。
彼は宇宙人が呼べます。