よぉ、お前等。



今日は対談、第一回目って事で、ゲストを呼んである。



じゃぁ、自分で自己紹介位しろ。



「何や、跡部からやってくれたってええやん?」



面倒だ、やらないんだったらそのまま進むぞ。



「わーった、わーったからちょい待ちぃや。



氷帝学園3年、忍足 侑士や。知ってる奴も多いと思うで?」



んで、お前今日は何しに来た?



本当は手塚を呼ぶはずだったんだが?



「えぇやん、景ちゃん?」



・・・・・・・それで呼ぶなって言ったはずじゃねぇか。骨折るぞ。



「怖いなぁ、跡部は・・・。



今日は跡部の化けの皮を剥がしてやろう思てなぁ。」



化けの皮?



何の事だ。



「例えば、跡部は一人で放って置くと泣き出す位寂しがり屋だとか?」



は・・・・・?



おぃ、何お前ガセネタ流して・・・・っ!!!



「後はー、樺地が居ないと何も出来ないだとか?」



んな訳ねぇだろ!?



「最後にー、何だかんだ言ってジローを放って置けへんとか?」



何言ってんだお前!!!



焼き殺すぞ、炙り殺すぞ、東京湾に沈めるぞ!?



「あぁ、後・・・・・



見ても分かると思うんやけど。



とーっても、ツンデレやったりとか?」



・・・・・・・・殺す。



沈め忍足っっっっ!!!!!!



(余りのグロさに放送できません。少々お待ち下さい。)



・・・・・・すまなかったな。変な奴出して。



今度は手塚でも呼んでやる。



じゃぁ、次はちゃんとした対談をやってやるぜ!!!!




-隠しコメント-


忍足、次やったらお前本当に殺すぞ?

「景ちゃん本当怖なったなぁ・・・

よし、次はツンデレじゃ無くてヤンデレにしとこか?」

・・・・・・・・やっぱ死んでおけ。


ギャァァァァァ・・・・・・・・・・。


―るーる―


・バ㌧を回したらその人に伝える


・5日以内に書くこと


・5日以内に書かなければ×ゲーム有り


・回した人ゎその人がるーるを守っているかチェック



◇名前ゎ?◇


仁王「仁王 雅治ぜよ。」


跡部「跡部 景吾だ。」



◇バ㌧を回す人を5人決めて!◇


・佐伯 虎次郎さん


・紅 宇佐さん


・五十嵐 九十九さん


・紫葵音さん


・若さん


仁王「一部適当に選抜した、この5人にバトンを任せるぜよ。」


跡部「スルーしてもいいが、罰ゲームは覚悟しとけよ?」



◇上記の人とはどこで知り合った?◇


仁王「全員アメブロで知り合ったぜよ。」

(一部を除く。)

◇5人のいいところゎ?◇


跡部「佐伯は仲間思いの良い奴だな。

紅は気紛れだけど良く話の合う奴だし、

五十嵐は・・・まともな常識人って感じだな。

紫葵音は一番最初に話しかけてくれた優しい奴だ。

若はマンガ好きでテニプリ一途な奴だな。


ま、皆良い奴等だぜ」



◇×ゲームゎ?◇


仁王「罰ゲームのぅ・・・んじゃ、一回だけ記事で関西弁口調で投稿は、どうじゃ?」


◇身長ゎ?◇


跡部「俺も仁王も身長は、同じ175cmだ。」



◇好きな髪型ゎ?◇


仁王「今ので良いと思っちょるぜよ。」

跡部「丸坊主はもう嫌だな。一生やらねーぜ。」

◇目について語って◇


仁王「目についてかのぅ・・・まぁ、良い方ではあるナリv」


跡部「俺も目は良い方だな。ま、眼鏡は掛けてみたいと思うぜ?(笑)」

◇自分の顔についてどー想う?◇


仁王「顔って・・・別に、普通じゃなか??」

跡部「はっ、格好良いに決まってんだろ?俺様を何だと思ってる、あぁん?」


仁王「俺様何様跡部様じゃろ?(笑」

◇誰に似てる?◇


仁王「誰に似とるかじゃと?イリュージョンの時は誰でもぜよw←」


跡部「あぁん?俺様は俺様に決まってんだろ。」

◇1日で1番好きな時間は?◇


仁王「当然、テニスをしとる時間とか、仲間と一緒に居る時間ぜよ。(後、ちょっとした悪戯ナリ♪)」


跡部「無論ティータイムの時k(本体による自主規制)

・・・・・テニスをしている時だ。後は試合中だな。」

◇自分はどんな風に見えてると思う?◇


仁王「自由人かのぅ?(飄々としてつかみ所がないです。)」


跡部「ナルシスト・・・とか思ってんじゃねぇか?」



◇送り主のコト好き?◇


仁王「流桜菜の事か?

もちろん、大好きぜよvV」



◇送り主の印象ゎ?◇


跡部「まだそんなに話したことはないが・・・明るい感じの良い奴だと思ってるぜ。」

◇送り主との出会いゎ?◇


仁王「アメブロで最近、会ったぜよv」


◇送り主のコトどー思う?◇


跡部「明るくて律儀な奴で、とても良い奴だ。」

◇恋してる?◇


仁王「じゃったら・・・どうするぜよ?(ニヤリ

安心しんしゃい。まだ、しとらんぜよ。」


跡部「今の所は無ぇな。熱烈なアピールは大歓迎だけどなww」

◇髪型ゎ?◇


仁王「少し長いかのぅ?けど、今はまだ、切るつもりは無いぜよ。」


跡部「外にはねてるな。青学の菊丸・・・よりかはマシか。」




仁王「今日はここまでじゃ!」


跡部「指名した5人、よろしく頼むぜ?」


跡部・仁王「此処まで、ありがとな(ぜよ)!!」



~隠しコメント~

―――バトン後の会話・・・


仁王「てか、跡部ちょいとナルシスト過ぎじゃないかのぅ?後、はっちゃけてるぜよ。。。」


跡部「ナルシストなのは今に限ったことじゃねぇだろ。

はっちゃけてるのは本体の嗜好のせいだ。俺に文句言うなよ。」


仁王「そうじゃな←」

ピヨ・・・



跡部に都市伝説ネタ真似されたぜよ・・・



夏じゃし・・・丁度えぇと思って、書いたんじゃけどな。。。



ま、見て面白かったし、良しとするぜよ。



・・・「一人かくれんぼ」・・・・・・



少し、興味はあるが・・・止めろと言われとるからのう。←








お、そうじゃ、跡部が今日、ブログ更新後に言っとったんじゃが、




いつか、2人で記事を書くことになったぜよ。



何時かはまだ、決まってないんじゃが。。。



近々、やろうと思うきに、楽しみにしときんしゃい。ノ



It is some cuttlefish which is a good thing….

前回、仁王が都市伝説をupしたって聞いたんでな・・・。



今回は都市伝説の一種、「一人かくれんぼ」と紹介してやるぜ。



が、一つ注意だ。


前回の仁王の記事を読んだ奴は分かると思うが、この手の怖い話が嫌いな奴は読まない方が良い。



今回のこの「一人かくれんぼ」は、ある意味仁王の記事よりかもヤバいと俺は思っている。



自己責任で頼むぜ。



大丈夫な奴は先に進めよ。






























コレを見ている奴は大丈夫って事だな?



じゃぁ、話すぞ。



「一人かくれんぼ」は知っている奴も多いと思うが、一種の降霊術だ。



大雑把に説明すると、人形の中に霊を憑依させる、いわば儀式みたいなもんだ。



もしこの記事を読んでいる奴の中にやってみたいな。とか思っている奴は



止めておいた方が良いと思う。生半可な気持ちでやったら、それこそ何が起こるか分かんねぇしな。



・・・・・・ちなみにな。



俺様の一年の時のクラスメートにな、そういう都市伝説が好きな奴が居たんだ。



こいつ、色んな降霊術をやってきたんだが、「一人かくれんぼ」を、当時あまり親しくもなかった俺に、「俺がやってやる!!」みたいな事を抜かしたんだよ。



ちょうどその次の日が連休で休みだったんだが。



連休明け、学校にいったらそいつだけ居なくてよ。



「どうしたんだあいつ?」とか頭の隅で思っていたら。



・・・・・・・・家で出血多量で死んでいたらしい。口から塩水と血を吐きながら。な・・・・。




お前等にこんな事にはなって欲しくねぇ。



絶対、やらないでくれよ?







本体から。

[この話は本体の実体験なので(死んだのは本体のクラスメート)本当にやらないでくださいね?]


童話で「サッちゃん」と言う歌があるじゃろ?


今日は、その都市伝説の話をしたいと思うんじゃが・・・


っといっても、この話は本当なのかは、正直俺もよく分からんぜよ。


俺も、聞いた話じゃからな。


調べてみたんじゃが、色々と説が有ってのう・・・




最初に言っておくが、「呪い」ものじゃから、それが嫌な奴は・・・


逃げた方が良いぜよ。


それと、ギリギリ大丈夫な奴でも、1人で見るのは、ちょいと勇気がいるかもしれん。


俺も責任は取れんからのう・・・・・・


自己責任じゃ。


それでも大丈夫な奴は、先に進むぜよ。。。
































と、逃げ遅れは居らんか?


それじゃ、話すぜよ。


童話「サッちゃん」の2番目と3番目の歌詞を知っとるか?


ちなみに、2番の歌詞は、


「さっちゃんはね
バナナが大好き ほんとだよ
だけど ちっちゃいから
バナナを 半分しか たべられないの
かわいそうね さっちゃん 」


そんで、3番の歌詞が、


「さっちゃんがね
とおくへいっちゃうって ほんとかな
だけど ちっちゃいから
ぼくのこと 忘れてしまうだろ
さびしいな さっちゃん」


なんじゃが、何を伝えたいのか分からんし、不気味で何だか違和感が残るのう。。。


この曲「サチコちゃん」と言う実在の人物に捧げられた歌らしいぜよ。


「サチコちゃん」は、バナナが大好きだったらしい・・・


バナナを食べとる最中事故に巻き込まれ死んでしまう、可哀想な女の子なんじゃ・・・


2番目の歌詞にある「バナナを 半分しか たべられないの」ってのも、事故で半分しか食べられなかったって意味じゃし、3番目の歌詞の「とおくへいっちゃう」を漢字変換する事で、「遠くへ逝っちゃう」となるぜよ。


ちなみに、1番の歌詞には特に問題になる部分はないんじゃが、都市伝説化しているのは2番と3番の歌詞ナリ。


あまり、知られていないのが・・・4番目の歌詞の存在じゃ。


これは、かなりヤバイらしいからのう・・・それを1~4まで歌ってしまうと、サッちゃんに殺されてしまう。と、言う説があるぜよ・・・


噂では、歌詞が10番まであると言う説も。と、あるが実際調べてて、あったぜよ。


じゃが、本当の歌詞なのかは、よく分からん。


4番は危険なじゃから無かったが、5~10までの歌詞はあった。


もし、4番まで歌った場合、助かる方法は・・・


4番と同じくあまり知られとらん、5番目の歌詞も歌う事じゃな。



さて、此処で1つ・・・


コレを見とるお前さんに忠告しておく事があるぜよ。


サッちゃんは、とても寂しがりやみたいでの・・・この歌の意味を理解してくれた人の家に遊びに来るそうじゃ・・・・・・





つまり、今夜お前さんは・・・





どうしても、心配な奴は、バナナ(の絵)を置けば良いぜよ。




本体「ちなみにですが、この話を聞いた俺は、その事も忘れて、普通に寝てましたι」