別に大した話しではありません。
最初のワイン。
きちんとソムリエの資格を修得して、ソムリエとして開ける初ワイン。
当たり前ですが最初、は一本しかありません。
誰の為にその一本を開けたいかは試験を受ける前から決まっていました。万が一受かったらこうしようと。 なのでその時が来るまで最初の一本を開ける事を封印していました。凄く短い期間でしたが(笑)
開けさせていただきました。身を削って協力してくれた店長はじめ皆様、小さな一歩ですがまず捧げます!ありがとうございました。乾杯キラキラキラキラ