ヤフオクに出品するメリット!
こんにちは、新エモンで~す。
わたしのヤフオク利用は99%が商品の出品で、
すなわち販売をしています。
ネットでお買い物、すなわちヤフオクで落札をして
購入するときも時々あります。
中古商品に限ってですが、販売にしろ、購入にしろ、
ヤフオクが他のネットオークションやアマゾンと
比べても最も安いと感じています。
それでは購入する場合は、当然安いに越したことはないので、
ヤフオクを選ぶのは正しい選択だと思います。
わたしはよく本を落札しますが、ほとんどが数百円で
記載売価の5分の1、10分の1の値段です。
最近は「オークファン」の無料ツールで、
「入札予約ツール」というのがあり、
設定した時間に設定した金額で入札してくれます。
終了間際の入札が最も落札率が高いので、
終了時間の10分前に設定しています。
5分前だと「自動延長」を設定されていると入札した時点で、
終了時間を5分延長されますので、10分前にしています。
落札するときはこれでいいのですが、落札されるときは、
あんまりいいツールではないなあと思ってしまいます。
それでも多くの人は、安く落札されるにもかかわらず、
ヤフオクに出品をしています。
販売者側にとってのヤフオク利用のメリットは、
早く落札される、すなわち現金化を早くできると
いうことだと思います。
よくアマゾンとヤフオクを比較しますが、
アマゾンは高く販売出来ますが、手数料も高いですね。
売れてからもアマゾン側からの入金ですので、
それまでに時間もかかります。
そのあたりがヤフオクを利用する人のメリットで、
たとえ安く落札されてもアマゾンよりも好まれる点だと思います。
先日も150円で本を購入しましたが、出品者の評価や
出品物を見ているとかなりの薄利多売ですね。
1冊でどれくらいの利益があるのかわかりませんが、
かなりの出品数にもかかわらず出品マスターでは
「シルバー」でしたので、利益的にはかなり苦労しているなかな、
って想像しています。
わたしのヤフオク利用は99%が商品の出品で、
すなわち販売をしています。
ネットでお買い物、すなわちヤフオクで落札をして
購入するときも時々あります。
中古商品に限ってですが、販売にしろ、購入にしろ、
ヤフオクが他のネットオークションやアマゾンと
比べても最も安いと感じています。
それでは購入する場合は、当然安いに越したことはないので、
ヤフオクを選ぶのは正しい選択だと思います。
わたしはよく本を落札しますが、ほとんどが数百円で
記載売価の5分の1、10分の1の値段です。
最近は「オークファン」の無料ツールで、
「入札予約ツール」というのがあり、
設定した時間に設定した金額で入札してくれます。
終了間際の入札が最も落札率が高いので、
終了時間の10分前に設定しています。
5分前だと「自動延長」を設定されていると入札した時点で、
終了時間を5分延長されますので、10分前にしています。
落札するときはこれでいいのですが、落札されるときは、
あんまりいいツールではないなあと思ってしまいます。
それでも多くの人は、安く落札されるにもかかわらず、
ヤフオクに出品をしています。
販売者側にとってのヤフオク利用のメリットは、
早く落札される、すなわち現金化を早くできると
いうことだと思います。
よくアマゾンとヤフオクを比較しますが、
アマゾンは高く販売出来ますが、手数料も高いですね。
売れてからもアマゾン側からの入金ですので、
それまでに時間もかかります。
そのあたりがヤフオクを利用する人のメリットで、
たとえ安く落札されてもアマゾンよりも好まれる点だと思います。
先日も150円で本を購入しましたが、出品者の評価や
出品物を見ているとかなりの薄利多売ですね。
1冊でどれくらいの利益があるのかわかりませんが、
かなりの出品数にもかかわらず出品マスターでは
「シルバー」でしたので、利益的にはかなり苦労しているなかな、
って想像しています。
転売ビジネスから仲介ビジネスへ!
こんにちは、新エモンで~す。
最近は転売ビジネスという言葉をよく聞きますが、
海外のオークションやサイトで購入したものを
日本のオークションやサイトで販売するのが一般的な方法です。
その価格差を事前に調べてから購入するので、
リスクが最小限に抑えられています。
まったく同じようなことを海外の人、
外国人もしているみたいで、
よく業者らしき落札者と取引があります。
落札されるものもさまざまで、お鍋、万年筆、ウィスキー、
マグカップなど特に日本的なものでもありません。
今年に入ってからの円安で、急に目立って
多くなってきたような気がします。
名前から想像して、香港や台湾の業者だと思ったので、
海外のサイトをいろいろとネットサーフィンしていました。
そうすると中国語らしき言葉で、
オークションサイトがあって、
日本のヤフオクも翻訳付きで見ることができるようです。
中国語がよくわからないので、漢字からの想像では
おそらく「代行業者」のサイトで、
落札価格の何%の手数料とプラス送料がかかりますよ、
と書かれています。
落札価格との合計に同意すれば、
支払って到着まで待つという仕組みのようです。
ヤフオクの落札の「代行業者」は、
少し違和感もありますが、
堅苦しい日本語で連絡してきます。
振込まで2日ほど、通常よりも時間がかかりますが、
おそらく購入者からの入金待ちだと思います。
荷物1個では送料ももったいないので、
ある程度の個数を溜めておいてから、
香港や台湾に発送するようです。
代行業者も「転売」ではなくて、「仲介」的な役割なので、
リスクはほぼゼロのノーリスクではないでしょうか?
日本のサイトでも「セカイモン」や中国輸入の
代行業者が多数いますので、これからはこのような形で、
海外仕入れが増えてくるのではないでしょうか?
最近は転売ビジネスという言葉をよく聞きますが、
海外のオークションやサイトで購入したものを
日本のオークションやサイトで販売するのが一般的な方法です。
その価格差を事前に調べてから購入するので、
リスクが最小限に抑えられています。
まったく同じようなことを海外の人、
外国人もしているみたいで、
よく業者らしき落札者と取引があります。
落札されるものもさまざまで、お鍋、万年筆、ウィスキー、
マグカップなど特に日本的なものでもありません。
今年に入ってからの円安で、急に目立って
多くなってきたような気がします。
名前から想像して、香港や台湾の業者だと思ったので、
海外のサイトをいろいろとネットサーフィンしていました。
そうすると中国語らしき言葉で、
オークションサイトがあって、
日本のヤフオクも翻訳付きで見ることができるようです。
中国語がよくわからないので、漢字からの想像では
おそらく「代行業者」のサイトで、
落札価格の何%の手数料とプラス送料がかかりますよ、
と書かれています。
落札価格との合計に同意すれば、
支払って到着まで待つという仕組みのようです。
ヤフオクの落札の「代行業者」は、
少し違和感もありますが、
堅苦しい日本語で連絡してきます。
振込まで2日ほど、通常よりも時間がかかりますが、
おそらく購入者からの入金待ちだと思います。
荷物1個では送料ももったいないので、
ある程度の個数を溜めておいてから、
香港や台湾に発送するようです。
代行業者も「転売」ではなくて、「仲介」的な役割なので、
リスクはほぼゼロのノーリスクではないでしょうか?
日本のサイトでも「セカイモン」や中国輸入の
代行業者が多数いますので、これからはこのような形で、
海外仕入れが増えてくるのではないでしょうか?
真逆の季節商品。
こんにちは、新エモンで~す。
以前からいろいろな試みや実験的なものをやっていますが、
最近その実験から成果あり、と見て定着に変わりつつあります。
それは何かというと、季節商品をまったく逆の季節に
出品することですが、意外や意外、落札されるものですね。
過去のメルマガでは、ヤフオクへの出品は
「季節に合ったもの」を出品しましょう、
冷房家電なら5~6月が最高値ですよ、と言っていました。
確かに今でもそうですが、逆の季節のものも売れる、
現金化を急ぎたい、という場合は1つの選択肢です。
実例ですが、福袋の冬物やスノーボード、
オイルヒーターが落札されています。
当然、オークション形式ではなくて、即決設定で定額販売ですが、
とりあえず希望の金額で落札されるのがほとんどです。
時間もけっこうかかることが多いので、
1,2ヶ月は想定内と考えています。
いろいろ調べたり、よくよく考えると衣類であれば、
南半球に海外旅行する人に需要がありました。
国内でも北海道などは9月からすでに暖房が必要らしいので、
少し早めの準備ということです。
そしてライバルの出品物を見ていると、同じようなものが
出回っていないのも落札されている原因だと分かってきました。
要するに逆の季節のものは、欲しい人も少ないが、
出品する人も少ない、つまり需要と供給のバランスが
うまく釣り合っているという状態ですね。
季節ピッタリ商品のように欲しい人も出品者も数多くいて、
競争がある、よく落札される、というわけではありませんが、
まずまず成り立つ、というところではないでしょうか。
以前からいろいろな試みや実験的なものをやっていますが、
最近その実験から成果あり、と見て定着に変わりつつあります。
それは何かというと、季節商品をまったく逆の季節に
出品することですが、意外や意外、落札されるものですね。
過去のメルマガでは、ヤフオクへの出品は
「季節に合ったもの」を出品しましょう、
冷房家電なら5~6月が最高値ですよ、と言っていました。
確かに今でもそうですが、逆の季節のものも売れる、
現金化を急ぎたい、という場合は1つの選択肢です。
実例ですが、福袋の冬物やスノーボード、
オイルヒーターが落札されています。
当然、オークション形式ではなくて、即決設定で定額販売ですが、
とりあえず希望の金額で落札されるのがほとんどです。
時間もけっこうかかることが多いので、
1,2ヶ月は想定内と考えています。
いろいろ調べたり、よくよく考えると衣類であれば、
南半球に海外旅行する人に需要がありました。
国内でも北海道などは9月からすでに暖房が必要らしいので、
少し早めの準備ということです。
そしてライバルの出品物を見ていると、同じようなものが
出回っていないのも落札されている原因だと分かってきました。
要するに逆の季節のものは、欲しい人も少ないが、
出品する人も少ない、つまり需要と供給のバランスが
うまく釣り合っているという状態ですね。
季節ピッタリ商品のように欲しい人も出品者も数多くいて、
競争がある、よく落札される、というわけではありませんが、
まずまず成り立つ、というところではないでしょうか。
出品商品の写真を増やす方法!
こんにちは、新エモンで~す。
ヤフオクの出品では普通、商品の写真は3枚までしか
載せることができないのは、ご存知だと思います。
でも他のいろいろな出品者の商品を見ていると、
追加の写真を3枚や5枚、中にはこれでもか~っていうくらい、
たくさん写真を使っている人もいます。
やっぱり写真を使うほうが、文章で説明するよりも
伝わりやすいことが多いと思います。
中古商品のキズや汚れ具合を文章で説明するよりかは、
写真のほうが一目瞭然でほとんどクレームにも
つながらないと思います。
また説明書の一部やCDなどのタイトルも写真に
撮って載せれば、かなり手間も省けますし、
書き間違いも防げると思います。
では3枚しか載せられない出品用の写真を、
5枚や10枚も載せることができるのでしょうか?
ヤフーの「利用規約」にも小さく小さく、
そしてわかりにくく書いていますが、
プラス7枚までは認められています。
ということは合計で10枚までは、
ルールの範囲内ですので、
問題なく載せることができます。
もっとも簡単な方法は、無料のソフトやサイトを使って、
コピペで商品の説明欄に載せる方法です。
わたしは「フォトアップ」や「Gazo」というサイトを
利用して追加の写真を掲載しています。
ただこれらは無料ですので、制限があり、
1週間しか掲載できなかったり、
保存する写真の枚数に上限があったりします。
使っているとなかなか使いやすいので、
上限を外したくなりますが、そうすると
有料のサービスが待っているということです。
他の方法としては、少し面倒ですが、
ヤフーのサービスの1つである「ヤフーボックス」
を使うやり方です。
まず自分のパソコンにある写真をヤフーボックスに
アップロードして、そのURLを載せる方法です。
HTMLタグを使用しますので、少し難しいかと思いますが、
「無料レポート」もたくさん出ていますので、
参考にしてください。
そのままリンクを貼ってヤフーボックスに飛ばす方法なら、
ほぼ無制限に写真を見せることができます。
7枚以上の写真を使用したいときは、
この方法が一番最適かもしれませんね。
直接載せるのは7枚までというルールですので、
それ以上載せる方法もありますが、
ルール違反で警告が来たり、出品ページを削除されたり、
最悪はIDの削除ですので、絶対に守りたいものです。
ヤフオクの出品では普通、商品の写真は3枚までしか
載せることができないのは、ご存知だと思います。
でも他のいろいろな出品者の商品を見ていると、
追加の写真を3枚や5枚、中にはこれでもか~っていうくらい、
たくさん写真を使っている人もいます。
やっぱり写真を使うほうが、文章で説明するよりも
伝わりやすいことが多いと思います。
中古商品のキズや汚れ具合を文章で説明するよりかは、
写真のほうが一目瞭然でほとんどクレームにも
つながらないと思います。
また説明書の一部やCDなどのタイトルも写真に
撮って載せれば、かなり手間も省けますし、
書き間違いも防げると思います。
では3枚しか載せられない出品用の写真を、
5枚や10枚も載せることができるのでしょうか?
ヤフーの「利用規約」にも小さく小さく、
そしてわかりにくく書いていますが、
プラス7枚までは認められています。
ということは合計で10枚までは、
ルールの範囲内ですので、
問題なく載せることができます。
もっとも簡単な方法は、無料のソフトやサイトを使って、
コピペで商品の説明欄に載せる方法です。
わたしは「フォトアップ」や「Gazo」というサイトを
利用して追加の写真を掲載しています。
ただこれらは無料ですので、制限があり、
1週間しか掲載できなかったり、
保存する写真の枚数に上限があったりします。
使っているとなかなか使いやすいので、
上限を外したくなりますが、そうすると
有料のサービスが待っているということです。
他の方法としては、少し面倒ですが、
ヤフーのサービスの1つである「ヤフーボックス」
を使うやり方です。
まず自分のパソコンにある写真をヤフーボックスに
アップロードして、そのURLを載せる方法です。
HTMLタグを使用しますので、少し難しいかと思いますが、
「無料レポート」もたくさん出ていますので、
参考にしてください。
そのままリンクを貼ってヤフーボックスに飛ばす方法なら、
ほぼ無制限に写真を見せることができます。
7枚以上の写真を使用したいときは、
この方法が一番最適かもしれませんね。
直接載せるのは7枚までというルールですので、
それ以上載せる方法もありますが、
ルール違反で警告が来たり、出品ページを削除されたり、
最悪はIDの削除ですので、絶対に守りたいものです。
「1円出品」VS「即決」
こんにちは、新エモンで~す。
ちまたでも「1円出品」VS「即決」はどちらの方がより
高く落札されるか、議論されていることだと思います。
わたしも過去に何回も何回も実験して、
どちらがより高く落札されるのか、
検討したことがあります。
まったく同じ商品を「1円スタート」して、
最終的にいくらで落札されるか、VS「即決」で
値段設定すればどうなるか、ということですね。
まずは1円スタートの方ですが、そこそこ人気があり、
確実に落札されて、オークファンの過去相場でも
10個以上は落札されているもの。
期間は長いほど良いので、7日間にして、日曜日の
午後10時台に終了するように設定します。
あとはできるだけウォッチリストに登録されるかが
カギですので、最低でも20個以上の登録を目指したいものですね。
そうした結果、おそらくオークファンの落札相場の平均か、
それよりも安く落札されると思います。
実験したデータ的には、80%くらいが平均未満の落札価格で、
20%くらいが平均以上の落札価格でした。
本当にたまにですが、ぐ~んと大きく跳ね上がり、
予想以上の価格になることもありますが、
これは熱くなった2人の入札者がいたからだと思います。
わたしにも経験がありますが、落札したいという思いが強いほど、
どんどん値段を上げてしまいます。
はじめは予算を決めて、上限価格で入札しますが、
終了間際にどうしても決めた上限を破ってしまうことがあります。
意思が弱いのもありますが、同じ物が次に
いつ出品されるのかわかりませんので、ついつい
この機会を逃したくないという心理が働いてしまいます。
次に「即決」の設定ですが、急いで売りたいのか、
利益重視なのかによっても変わってくると思います。
そんなに急いでなく、1,2ヶ月は待てるのであれば、
落札平均価格よりも少し高めに設定します。
もっと早く回収をして、回転率を上げることを重視するならば、
平均くらいでいいと思います。
結果的に「1円出品」VS「即決」はどういう事かと言うと、
1円出品は早く売れるが、安く落札されてしまう。
即決設定は、平均よりも高く落札されるが、
多少の時間はかかってしまう、ということです。
一長一短ありますので、その時の状況で
使い分けできれば一番いいですね。
ちまたでも「1円出品」VS「即決」はどちらの方がより
高く落札されるか、議論されていることだと思います。
わたしも過去に何回も何回も実験して、
どちらがより高く落札されるのか、
検討したことがあります。
まったく同じ商品を「1円スタート」して、
最終的にいくらで落札されるか、VS「即決」で
値段設定すればどうなるか、ということですね。
まずは1円スタートの方ですが、そこそこ人気があり、
確実に落札されて、オークファンの過去相場でも
10個以上は落札されているもの。
期間は長いほど良いので、7日間にして、日曜日の
午後10時台に終了するように設定します。
あとはできるだけウォッチリストに登録されるかが
カギですので、最低でも20個以上の登録を目指したいものですね。
そうした結果、おそらくオークファンの落札相場の平均か、
それよりも安く落札されると思います。
実験したデータ的には、80%くらいが平均未満の落札価格で、
20%くらいが平均以上の落札価格でした。
本当にたまにですが、ぐ~んと大きく跳ね上がり、
予想以上の価格になることもありますが、
これは熱くなった2人の入札者がいたからだと思います。
わたしにも経験がありますが、落札したいという思いが強いほど、
どんどん値段を上げてしまいます。
はじめは予算を決めて、上限価格で入札しますが、
終了間際にどうしても決めた上限を破ってしまうことがあります。
意思が弱いのもありますが、同じ物が次に
いつ出品されるのかわかりませんので、ついつい
この機会を逃したくないという心理が働いてしまいます。
次に「即決」の設定ですが、急いで売りたいのか、
利益重視なのかによっても変わってくると思います。
そんなに急いでなく、1,2ヶ月は待てるのであれば、
落札平均価格よりも少し高めに設定します。
もっと早く回収をして、回転率を上げることを重視するならば、
平均くらいでいいと思います。
結果的に「1円出品」VS「即決」はどういう事かと言うと、
1円出品は早く売れるが、安く落札されてしまう。
即決設定は、平均よりも高く落札されるが、
多少の時間はかかってしまう、ということです。
一長一短ありますので、その時の状況で
使い分けできれば一番いいですね。