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プリザーブドフラワーのお花屋さん shaoです。
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読書ログ。
猫タイトル本がまだまだ続く
猫なんかよんでもこない
杉作

怪我でボクサーの夢を断たれた作者が捨て猫との出会いで漫画家になるまで。

世界から猫が消えたなら
川村 元気

余命わずかと宣告された主人公が悪魔に取引を持ちかけられる。
「この世界から何かを消す代わりに一日の命を得られる」
命と引き換えに世界からモノが消えていく。
僕と猫と悪魔の七日間。

世界から僕が消えたなら
著 涌井 学 原作 川村 元気

「世界から猫が消えたなら」を主人公の飼い猫キャベツの視点で描く。
こちらの方が好き。


「キャベツのフーカフーカした感触」
「ご主人さまは僕の背をフーカフーカと撫でた」
どちらも猫を撫でる時の描写だけが印象に残ってる。


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