録画してた
「孝太郎が行く・北千住編」を見ました。

前に少しだけネットで見たんだけど、
最後の方とかまた緩んでる自分に
どんだけーって感じでした。

やっぱ笑顔って見てると
こっちも笑顔になるし。
少し若い時だから
また今と違う柔らかい感じ。

明日は「セレブと貧乏太郎」
前回録画してまだ見てないから
明日の前に早く見なきゃ。
「セレブと貧乏太郎」見ました。

ただ単純に
笑ったり、怒ったり、
泣いたり、喜んだり、
(…ラジバンダリ・笑)
たくさんの表情が嬉しい。

完全にニヤけてる顔を
見えてないけどもう一人の自分で
「キモい…」と実感するも、
緩んでしまった表情筋を
ずっと元には戻せないままでした。

江夏の時は完全にかけ離れてたから、
役として、その凄さにドキドキしたけど、
今はまんまを見てるようで、
何か…リアルなドキドキ?

凛々しい眼差しも、
低い声も、
アホみたいな顔も、
泣くの我慢して震える唇も、
ひまわりな笑顔も、
もっともっとたくさん見たい!

まだまだ当分飽きそうにありませぬ。

タイトルにあまり意味はなし。


ネットニュースで、

「ドラマ掛け持ちは失敗」

みたく書かれてた。


自分にはきちんと届いてるし、

頑張ってる事も分かってる。


でも、単純に

批判されたら悲しいし、

賞賛されたら嬉しい。


届いてない所もあるんだって思うと、

ちょっと悲しくなった。


そんな事気にしなくていいし、

気にしてないのも分かってる。


まだ、強くはなれてないから

周りの影響もたくさん受けてしまう。


もっと自分を信じてあげられれば、

気持ちなんてぶれないはず。


大丈夫大丈夫。

自分におまじない。

君にもおまじない。


うちら、やれば出来る子だから!