「セレブと貧乏太郎」見ました。

ただ単純に
笑ったり、怒ったり、
泣いたり、喜んだり、
(…ラジバンダリ・笑)
たくさんの表情が嬉しい。

完全にニヤけてる顔を
見えてないけどもう一人の自分で
「キモい…」と実感するも、
緩んでしまった表情筋を
ずっと元には戻せないままでした。

江夏の時は完全にかけ離れてたから、
役として、その凄さにドキドキしたけど、
今はまんまを見てるようで、
何か…リアルなドキドキ?

凛々しい眼差しも、
低い声も、
アホみたいな顔も、
泣くの我慢して震える唇も、
ひまわりな笑顔も、
もっともっとたくさん見たい!

まだまだ当分飽きそうにありませぬ。