頑張った地デジくんが録ってくれた
ミヤネ屋を見ました。

いいこと言ってた。
言われてた。

多分ゆーちゃんに憧れるのは、
自分にないものをたくさん持ってるから。

ないものってか、なくしてしまったもの。
ホントはうちらも持ってたんだよ、多分。

でも、生きてきた中で荷物増えちゃって、
大切にしなきゃいけないものを、
誤って何処かに置いてきてしまったんだと思う。

だけど、彼は誤らなかった。
それはとても真っ白だったからかも知れないけど。

ただ、彼を見て、そう思えた自分達はまだ変われる。
てか、気付いた時にもう変わり出してる。

思い立ったが吉日、なのです(笑)
昔の人はホントいいこと言ってっよ。

変化を受け入れさえすれば、
それは楽しい事象です。

タモさんの弔辞じゃないけど、
(マジ感動して泣きましたよ)
「ありのままを肯定的に受け入れる」
容易いようで難しくて簡単です、きっと。

パラパラとめくって出て来た「ありがとう」
何回も読んでるのに、ホロリと来てしまう。

それはその言葉に狙いも汚れも裏もないから。
ど真ん中直球ストレート!

余分がない男、上地雄輔(笑)
多分、一生飽きない気がします。