昔の記事を読み返してみた。
たまにやる事。
何となく2008年1月分。
空だけの写真の日記。
雲一つなく、ただの水色。
何年か前に一度だけ会ったおばちゃんが
亡くなってしまったって話。
おばちゃんが言った言葉はすごくよく分かる。
「幸せにしてくれる笑顔」
時々ビックリする。
何でこんな考え方が出来るのか?
何でそう思えるのか?
彼の野球のように
全てを捧げたものがあった訳じゃない。
努力した
なんて言えるようなものがあった訳でもない。
何もない自分が
形成した
何もない自分。
中々作り直すのは難しいけど、
オプション付けられるなら、
彼から教えてもらった事を
大事にしていたい。
実行していきたい。
大袈裟かも知れないけど、
あの言葉達に出会っていなければ、
今のあたしは少し違うものになってた気がする。
少なくとも前向きには考えられてない。
あたしに出来る事は、
ココ を皆さんに教えて、
広めるお手伝いをする事と、
勝手に応援する事くらい。
ただのおバカじゃなくて、
きっと好きになると思うから。
コレ は機会があったら読んでみて下さい。
元気がない人は元気もらえるかも?
まったく、
神の児には完敗である。