ひとは誰しも2つ以上の天才。
871569(箭内道彦さんの語録)に載ってた。
だったら私はきっとネガティブの天才。
そこで「いや自分のほうが」となる人もいるかと思いますが
その時点で天才とはちょっと違うかなと思います。
天才は競う必要などないと思うのです。
天才はひとりでなければいけない決まりなどないと思うのです。
ある意味、言ったもん勝ち。
そう思います。
名乗ると案外ポジティブになっちゃうけどね。
871569(箭内道彦さんの語録)に載ってた。
だったら私はきっとネガティブの天才。
そこで「いや自分のほうが」となる人もいるかと思いますが
その時点で天才とはちょっと違うかなと思います。
天才は競う必要などないと思うのです。
天才はひとりでなければいけない決まりなどないと思うのです。
ある意味、言ったもん勝ち。
そう思います。
名乗ると案外ポジティブになっちゃうけどね。
実はこのペリカンのパンをもらった時に
「シヨウ(本当は名字)さんはこれに何つけて食べる?」と聞かれました。
「最初は何もつけないっす」
と答えました。
その素材の味、提供された状態での味を見てから、それに足すものを選ぶ。
それがわたしの基本です。
初めて食べるものに最初っから何かを足すことは、
作った(そのままの状態がベストだと思って供した)人への冒涜に近い。
※時と場合によって例外はあります
…という旨を話したところ
「…シヨウ(本当は名前)ちゃんって呼んでいい?」
…同じ意見をお持ちだったようで(笑)
ただ、例外はたくさんありますよ。
例えばその「足されるもの」。
足す必要があるものがなくては始まらないから。
そっちに重きをおくと、普通の「足す必要があるもの」では物足りない場合もあるわけで…
どちらに重きをおくか、どちらを中心に考えるかだと思うのです。
難しいっすね。
「シヨウ(本当は名字)さんはこれに何つけて食べる?」と聞かれました。
「最初は何もつけないっす」
と答えました。
その素材の味、提供された状態での味を見てから、それに足すものを選ぶ。
それがわたしの基本です。
初めて食べるものに最初っから何かを足すことは、
作った(そのままの状態がベストだと思って供した)人への冒涜に近い。
※時と場合によって例外はあります
…という旨を話したところ
「…シヨウ(本当は名前)ちゃんって呼んでいい?」
…同じ意見をお持ちだったようで(笑)
ただ、例外はたくさんありますよ。
例えばその「足されるもの」。
足す必要があるものがなくては始まらないから。
そっちに重きをおくと、普通の「足す必要があるもの」では物足りない場合もあるわけで…
どちらに重きをおくか、どちらを中心に考えるかだと思うのです。
難しいっすね。



