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明日出るパーリーのBGM考え中。




簡単かと思いきや、全然まとまんねっす。
DJの人って大変なんだなあ。
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新宿駅に行ったら、ルミネのウインドーがエヴァンゲリオンでした。
なんかルミネでやってるらしいよ。



…これって初号機だっけ? (うとい)
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一滴も飲んでないけど朝になってしまった。
日が昇るのが遅くなったね。
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ほっぺじゃないんだ…
ひとは誰しも2つ以上の天才。
871569(箭内道彦さんの語録)に載ってた。


だったら私はきっとネガティブの天才。



そこで「いや自分のほうが」となる人もいるかと思いますが
その時点で天才とはちょっと違うかなと思います。


天才は競う必要などないと思うのです。
天才はひとりでなければいけない決まりなどないと思うのです。


ある意味、言ったもん勝ち。
そう思います。



名乗ると案外ポジティブになっちゃうけどね。
実はこのペリカンのパンをもらった時に
「シヨウ(本当は名字)さんはこれに何つけて食べる?」と聞かれました。


「最初は何もつけないっす」
と答えました。


その素材の味、提供された状態での味を見てから、それに足すものを選ぶ。
それがわたしの基本です。
初めて食べるものに最初っから何かを足すことは、
作った(そのままの状態がベストだと思って供した)人への冒涜に近い。
※時と場合によって例外はあります


…という旨を話したところ


「…シヨウ(本当は名前)ちゃんって呼んでいい?」


…同じ意見をお持ちだったようで(笑)


ただ、例外はたくさんありますよ。
例えばその「足されるもの」。
足す必要があるものがなくては始まらないから。
そっちに重きをおくと、普通の「足す必要があるもの」では物足りない場合もあるわけで…


どちらに重きをおくか、どちらを中心に考えるかだと思うのです。
難しいっすね。
昨日のつづきです。
ペリカンはパン屋さんの名前ですよ。
鳥のペリカンじゃないよ。


さてさて。
食べました!ペリカンのパン!


最初はなにもつけないで食べました。
白いところがふわふわで、なつかしい感じパンの味。そしてほんのりした甘さ。
端から見たらなんにもつけてない食パンかじってるだけだけど
おいしいパンだとなんだか違うように感じるのは客観的に見てないからかも(笑)


なんかはちみつっぽい匂いがしたけど、はちみつは入ってないんですよね…
なんだろう。この匂い。

軽くトースターで焼いたのも食べましたが、私は焼いてない方が好きかも。
水分量の多いパンが好きだからかなあ…。



夜ちょっと食べて、朝結構食べましたが…さすが2斤。
まだ1と4分の1斤残ってます。
くれた人と半分こすべきだったかしら…。半分こすべきだったな。


でもおいしいからいいや。今度なんか返そう!
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おいしそー!
(真夜中なのに食べる気まんまん)
今更ながら、パンが好きなんです。
パンばっかり食べてることもあります。


そんなわたくし、本日台東区(田原町?浅草?)の老舗、
ペリカンのパンをいただきました!

思ったより小ぶりの角食パン。
白いところをさわってみると、ふわふわ!
まじうまそう。やばい。
いてもたってもいられず、家路をいそぐわたし。
道中なので写真もアップできないんですけど
このアガり具合をブログにしたためてみました。
2斤もらったんだけど、冷凍保存なしで全部一人で食べられそうでこわい。


切れていないので、いろんな厚さに切ってみよ。
大学生と飲んできました。
うん。なんかきらきらしてた。
未来があるっていいかも。


わたしも未来を探さなくちゃなー。
なんて。思いました。




ちなみに男子ばかり…理系ばかり…
いろんな意味でキャラ濃かった…