鳴りやまぬ何かが 僕を襲うクリスマスはそんなに めでたくないなと思っていたけど本当に何もないと思ったそれが去年の今日。そして今日も。かわらなくてなにもなくてさみしいだけかなしいだけ与えられる喜びと奪われる悲しみ。歌声が耳から離れないよ。