今日は飲みに 行って
家に帰ってきて(今日は電車ありました)
テレビをつけて
ごろごろしています。
ふと、聴きなれたメロディー。
だけど、聴きなれない声。
という体験が2回。
最初はELLEGARDENの「ジターバグ」。
石田ミホコという人がカバーしてました。
「?」
なんかちょっと違和感。悪くはないんだけど。
次はAshの「shining light」
これはアニー・レノックスがカバーしてました。
「!」
なんか、違和感は感じるけど結構驚きの方が大きいかも。
なんでこんなに感じ方が違うんだろう。やっているのは同じこと(カバー)なのにね。
あれかな。原曲をどれだけ自分のものにしているかって度合いが違うのかな。
不思議です。