ASHのアルバムを見て気がついたこと。
私が何故、ASHをこれまでまともに聴かなかったのか。
全般的にジャケがダサい。と思ったから…。
例えば今回の「INTERGALACTIC SONIC 7"s」。
- Intergalactic Sonic 7"s/Ash
…気持ちはわかる!でも気持ちだけ!- そんな感じ。でもなんか自分的には手に取れない(取れなかった)
- 下の戦利品の写真で、ASHのジャケが隠れてたのはこのせいです(たぶん)
レジに持っていく時、思わず順番考えたの久しぶりだよ!
(「成人向け雑誌を買う男子高校生」的なアレです。やったことないけど。)
最近のジャケはまだマシなんだけどねー。
そういう、いろんな意味での「若気の至り」があって、私はASHを聴いていなかったんだと
思いました。はい。
中身(曲)を好きになれば、少しは減少するけどね。少し。
ちなみに、このアルバムに「Envy」という新曲が入ってるんですけども。
これのジャケがこれ。
…どっかで見たことありませんか…特にゲーマーの方。
これねー画像が見つからなかったんですが、セガのソニック・ザ・ヘッジホッグの
構図とそっくりなんですよ!向き逆かもしれないけど!
↑参考画像:ソニック・ザ・ヘッジホッグ。
青い背景の中に、ソニックの目だけが出てるってのがあって、それとそっくりです。
ま、こんなマニアなことはどうでもエエわ。
とりあえずアートワークって大事なんだなーって事でした。
反面、アートワークに騙されちゃいけないってことでもありますけどね。
難しいものです。

