人よりよく「勘が いい」といわれます。
これって先天的なものなんでしょうか?
それとも後天的なものでしょうか?
先日、ある文章を目にしたとき。
なんかすごーく嫌な予感がしました。
変な胸騒ぎっちゅーかね。
ま、大したことないだろって思っておりまして。
そしたら、その勘が当たっておった。
・・・これは何?
その事実よりも、自分にゾーっとした。
文章と、そこから出てきた事実には全くもって何ら関係性はなかったのです。
文章の中にヒントがあって、そこから推理するっていうのとは違う。
過去に何か、ヒントになるようなことがあったのかなぁ…それを忘れてただけなら、まだいいんですけど。
あー、マジで血の気引いた。自分に。
まぁ、嫌な予感はよく当たるといいますけども。
嫌な予感ばっかり的中してたらかえって嫌だってばよ。
ちなみにワタクシ、霊感というものは皆無だと思います。
そういうスピリチュアルなものにはあんまり興味ないもんで。
(困ったときのなんとやら、って程度)
あーこわこわ。
あんまり嫌な予想とかしないようにしよーっと。