RUSH BALLが終わって
「夏が終わった…」と実感したのも束の間。
終ってない夏休みの宿題のように、次から次へと問題がのしかかってきました。


ああ、今日は早く帰ろうと思ったのに…


ROVOを聴きながら帰途。
この曲(PYRAMID)のような強大で混沌としたものが襲いかかってきている。
そう思いました。



這い寄る混沌。
未知の事象。
忘却されていた恐怖。


…なんて言い過ぎだけど。


これを越えたら、何かが待っている。


それが希望だという、恥ずかしながらも微かな期待を持っている。

明日に備えて早く寝よう。