村山さんのブログにあったが
一般のサラリーマンは
・アリバイづくりのために机に座っている
・意味なく残業する
・朝は始業時間に会社に行く
・終了時間前は帰りにくい
以上のような人が多い
(自分を省みると頭が痛い)
また メモを取ると 覚えるように錯覚してしまう。
でも 効率的に仕事をしようとすると
日本の会社では 圧倒的に軋轢を生んでしまう。
僕も過っては 仕事もないのに上司がいるので
残ったり(もちろん残業代はつきません)していましたが
最近は 自分の仕事が終われば 上司がいようと
さっさと帰る
上司に媚も売らないし 派閥にもはいらない
もちろん結果を出さなければ飛ばされるだろう
逆に 結果を出さなければいけないというプレッシャーが
心地よい
ずっと 同じ会社にいるが
毎年違うことをする
毎年同じことをすると 楽だが 成長しないし
刺激がないとやる気が出ない
ハイリスク ハイリターン
失敗すれば 辞めればいい
誰の責任でもなく 自分の責任なのだから
でも 長年のサラリーマン生活の反省も多い
どうしても思考が浅い 深く考えられない
捌くのを優先してしまう。
村山さんを見ていると やっぱり凄いと尊敬してしまう!