過去の、様々な「それ」等が、新しい世界や未来では、良いことか悪い事か、はたまた、何でもないことか・・・という事はさておき、日々、瞑想やら内省していると、既に反省したことについて、別にそれを再び起こした訳でもないのに、同じ事を何度も何度も思い出しては、あれこれ考えては、気分が上下してしまうものです。
既に、反省し終わった事(改心した事)についてまで、同じ答えなのに何度も何度も同じ事を考えるのは私の悪い癖だったようで、どうにも反省がたりないのか、よっぽど何か心が捻くれているのかとか、精神的に集中できないのかとか思っていましたが・・・
今を感謝するという事が過去に感謝する事であり過去の一切合切を許せるという事に気づいたのでした。
まっさらな世界に向かおうというときに、このまま過去を引きずってしまっていては、一体何処へいってしまうんだろう?って気がしていました(笑)。
今、感謝できる最大の事は、何か?それに気づいていなかったのです。
過去の全体的に時系列をたどりながら思い出し(回想し)てみると、神や天使と言った存在、霊といった、自己を導いてきた何かがあるとしか思えない、見えない何かがあることがハッキリとしてきた事にあります。そして、探求している内に、シンクロニシティを主にチャネリングメッセージに適用できそうだと思い至りました。
そのハッキリしてきた何かに対してシンクロニシティをチャネリングメッセージ(当然、ただ読むだけではなく、出来る範囲で実行した事も含まれます。結果的に「為して考えよ」 by 日月神示 になります。)等へ適用するという手法を通じて、何やらこの世の仕組み的というか、神秘的な物事とはどういう事なのか理解が進に連れ、神秘的な事に関するネガティブ妄想に陥っている部分から解放されてきて、面と向かえるようになってきました。
今では、物やエゴなどとはかけ離れたところで、「安心してしまった感がいつもある」のです。身も心も救われた気分とでも言えばいいでしょうか。それが、日々訪れる不安要素について、未来の不安を感じたりするときの心の支えになってるのです。
数年前であれば、超が付く程の金持ちになって安心したい!!という気持ちと相通ずるところがありますが、今、分かることは、例えお金持ちになったとしても、この永遠とも思えるような「安心感の根源」のようにも感じるものは得られなかったでしょう。
「安心感の根源」が、どんなにお金を出しても得られないものだったのです。
その「安心感の根源」は、神、天使や、自己の霊、日々の出来事や、その結果まで含め、日々、観じつつ、信頼を寄せていく過程で作り上げられたものでした。それらが調和して安心の根源になっているようです。
永遠の今を発見か?!(ある一つの在り方としての話:安心感について)
「過去」があって、物では得られない「永遠の」安心感を得た今があればこそ、「今」の結果を招いてくれた存在や自己、その他、過去の一切合切に無条件で感謝できるわけで、結果、それは、今を感謝する事でもあり、未来がある事に感謝する様でもあると思います。
永遠の何かを得るという事は、結果、過去解き放つ事にもなり、結果、今を感謝している事でもあり、結果、未来に感謝することでもあり、結果、一切合切を感謝して神にお返しするという事でもあると思いました。
結果、「永遠の今に感謝する事は今ここ」に感謝して生きるという事になるのでしょうか。
ちょっと、言葉遊びっぽくなりましたが。
◎ひふみ神示 第02巻 下つ巻(四百つまき)
*これ、合点!!だと思う方は↓続きをどうぞ。
ひふみ神示 第02巻 下つ巻(四百つまき)
http://uresi.org/hifumi/02.html
既に、反省し終わった事(改心した事)についてまで、同じ答えなのに何度も何度も同じ事を考えるのは私の悪い癖だったようで、どうにも反省がたりないのか、よっぽど何か心が捻くれているのかとか、精神的に集中できないのかとか思っていましたが・・・
今を感謝するという事が過去に感謝する事であり過去の一切合切を許せるという事に気づいたのでした。
まっさらな世界に向かおうというときに、このまま過去を引きずってしまっていては、一体何処へいってしまうんだろう?って気がしていました(笑)。
今、感謝できる最大の事は、何か?それに気づいていなかったのです。
過去の全体的に時系列をたどりながら思い出し(回想し)てみると、神や天使と言った存在、霊といった、自己を導いてきた何かがあるとしか思えない、見えない何かがあることがハッキリとしてきた事にあります。そして、探求している内に、シンクロニシティを主にチャネリングメッセージに適用できそうだと思い至りました。
そのハッキリしてきた何かに対してシンクロニシティをチャネリングメッセージ(当然、ただ読むだけではなく、出来る範囲で実行した事も含まれます。結果的に「為して考えよ」 by 日月神示 になります。)等へ適用するという手法を通じて、何やらこの世の仕組み的というか、神秘的な物事とはどういう事なのか理解が進に連れ、神秘的な事に関するネガティブ妄想に陥っている部分から解放されてきて、面と向かえるようになってきました。
今では、物やエゴなどとはかけ離れたところで、「安心してしまった感がいつもある」のです。身も心も救われた気分とでも言えばいいでしょうか。それが、日々訪れる不安要素について、未来の不安を感じたりするときの心の支えになってるのです。
数年前であれば、超が付く程の金持ちになって安心したい!!という気持ちと相通ずるところがありますが、今、分かることは、例えお金持ちになったとしても、この永遠とも思えるような「安心感の根源」のようにも感じるものは得られなかったでしょう。
「安心感の根源」が、どんなにお金を出しても得られないものだったのです。
その「安心感の根源」は、神、天使や、自己の霊、日々の出来事や、その結果まで含め、日々、観じつつ、信頼を寄せていく過程で作り上げられたものでした。それらが調和して安心の根源になっているようです。
永遠の今を発見か?!(ある一つの在り方としての話:安心感について)
「過去」があって、物では得られない「永遠の」安心感を得た今があればこそ、「今」の結果を招いてくれた存在や自己、その他、過去の一切合切に無条件で感謝できるわけで、結果、それは、今を感謝する事でもあり、未来がある事に感謝する様でもあると思います。
永遠の何かを得るという事は、結果、過去解き放つ事にもなり、結果、今を感謝している事でもあり、結果、未来に感謝することでもあり、結果、一切合切を感謝して神にお返しするという事でもあると思いました。
結果、「永遠の今に感謝する事は今ここ」に感謝して生きるという事になるのでしょうか。
ちょっと、言葉遊びっぽくなりましたが。
◎ひふみ神示 第02巻 下つ巻(四百つまき)
第二十四帖 (六六)
一が十にと申してありたが、一が百に、一が千に、一が万になるとき いよいよ近づいたぞ。秋立ちたらスクリと厳しきことになるから、神の申すこと一分一厘ちがはんぞ。改心と申すのは、何もかも神にお返しすることぞ、臣民のものといふもの何一つもあるまいがな、草の葉一枚でも神のものぞ。七月の三十日、ひつくのか三。
*これ、合点!!だと思う方は↓続きをどうぞ。
ひふみ神示 第02巻 下つ巻(四百つまき)
http://uresi.org/hifumi/02.html
◎シンクロニシティ関連
皆さん、過去のこと、この人生や過去生で悪いと思ったことを繰り返し思い出しているとしたら、不必要に自分を傷つけていることになります。癒しや幸せ、新たな創造はすべて「今」という瞬間に起こります。そこにこそあなたのパワーがあるのです。過去に気をとられると自分の力の拠り所を失いどこにも持って行きようのないエネルギーがいつまでもクルクル回ります。だから、「今」を受け留め、今が持つ果てしない可能性を自分のものにしてください。
~Archangel Gabriel thru Shelley Young
高次元に繋がる by マグダラのマリア
目を閉じて自分が創造主と繋がっていると想像し、創造主の豊かさを経験できる、どんな簡単なことでもそこに創造主のエネルギーを感じ取れると思ってみてください。そして「私は創造主と永遠に繋がっていて豊かさを感じています」とアファーメーションを唱えてください。程度は大なり小なりでしょうが、その時の感覚や感じ、創造主と繋がっていることを知っている感覚、豊かさの感覚が内側から起こってきます。そういうことを感じてください。
~省略~
創造主の光とは何ですか? 創造主の光を自分の体に吸い込む時、それは何を表していますか? 自分の状態はその時にどうなりますか? 自分自身で静かに創造主の光の存在を確かめてください。 ナタリー・グラッソン 2013-10-4
※無限の存在である「神」を求め感じる事は、永遠の「それ」!を感じる事になります。無限の存在の神のことを、高次元と言ってもいいのではないでしょうか。または、無次元と。兎に角、「それ!」が在るということです。私は、「それ!」を安心と表現したようです。ブログの上の方で「安心感の根源」と書きましたが、それよりは、「豊かさの根源」の方が合っているかもです。
※内省したり、瞑想したりで、内部探索しながら、新しい世界観(未来や高次的な繋がりのある世界)に対しての展望等、想像的になったりしていると、いろいろ思い浮かぶことがあるでしょう。そうやっていると思考した事、イメージした事と、チャネリングメッセージとのシンクロニシティだけでも、このようにして感じていく事ができています。
もしも、私と同じように掴め出せたとしたら、高次的な繋がりや世界観について興味を持てるようになり、漠然としていた考えやイメージに大しても、「なるほど!」と思うときが来ると思います。そのうち、電波が見えないのに「ある」事が分かるのと同じように、「それ」は、ああ、あるんだ!という事になると思います。
それは、また、「それ」がある!という認識を自分の内に創り出す事でもあるようです。
※ないところに問いかけてみて、その、答えが帰ってくるんですから、あるんでしょう。
電話やメールと同じです。私の場合は、どちらかというとメールのような感じですが。
高次元に繋がる by マグダラのマリア
目を閉じて自分が創造主と繋がっていると想像し、創造主の豊かさを経験できる、どんな簡単なことでもそこに創造主のエネルギーを感じ取れると思ってみてください。そして「私は創造主と永遠に繋がっていて豊かさを感じています」とアファーメーションを唱えてください。程度は大なり小なりでしょうが、その時の感覚や感じ、創造主と繋がっていることを知っている感覚、豊かさの感覚が内側から起こってきます。そういうことを感じてください。
~省略~
創造主の光とは何ですか? 創造主の光を自分の体に吸い込む時、それは何を表していますか? 自分の状態はその時にどうなりますか? 自分自身で静かに創造主の光の存在を確かめてください。 ナタリー・グラッソン 2013-10-4
※無限の存在である「神」を求め感じる事は、永遠の「それ」!を感じる事になります。無限の存在の神のことを、高次元と言ってもいいのではないでしょうか。または、無次元と。兎に角、「それ!」が在るということです。私は、「それ!」を安心と表現したようです。ブログの上の方で「安心感の根源」と書きましたが、それよりは、「豊かさの根源」の方が合っているかもです。
※内省したり、瞑想したりで、内部探索しながら、新しい世界観(未来や高次的な繋がりのある世界)に対しての展望等、想像的になったりしていると、いろいろ思い浮かぶことがあるでしょう。そうやっていると思考した事、イメージした事と、チャネリングメッセージとのシンクロニシティだけでも、このようにして感じていく事ができています。
もしも、私と同じように掴め出せたとしたら、高次的な繋がりや世界観について興味を持てるようになり、漠然としていた考えやイメージに大しても、「なるほど!」と思うときが来ると思います。そのうち、電波が見えないのに「ある」事が分かるのと同じように、「それ」は、ああ、あるんだ!という事になると思います。
それは、また、「それ」がある!という認識を自分の内に創り出す事でもあるようです。
※ないところに問いかけてみて、その、答えが帰ってくるんですから、あるんでしょう。
電話やメールと同じです。私の場合は、どちらかというとメールのような感じですが。