http://www12.plala.or.jp/gflservice/CCEnergyUpda by takiさん。
*高次、低次とは、至高の善と自由意志の切り替えが目的だったのではないでしょうか。
神(高次の自身)の光(意識)がストレートに伝わらないで思考が解釈したものが自身の意識と思っているのであってそれが低次の意識(自分)ではないかと思います。高次の意識が常に至高の善であるということです。低次、高次というよりも、自由意思と根源を使い分ける能力だったりするかもです。
どこかにその断片が実現されている可能性。いつも奇跡は起きている!という事につながります。
ならば、その意識に焦点を合わせていけば?または内観から見出した本当の自身という焦点から善に合わせていれば?段々と本当の意味での善(神の部分、高次の部分)とシンクロしてくるはずですよね?無自覚な場合は思ったようシンクロしませんが、いつも自覚するように意識を働かせていれば普段の現実までシンクロしているのがわかってきてしまうようです。
それ故に、意識の中心に向かうというのは意味があることなのだと言えます。この至高の善を本当の自分とも言うでしょうし高次の存在とも言えるでしょう。高次の自分と一体であるという事実関係にもなってきます。
またダルマ的な気付きによる体験に於いて、高次の力の働きに明らかに関与する人が出てきたりすると、実に人類は繋がっているって事がわかってくる瞬間だと思います。その関与した人が自覚的であるかどうかは別かも知れませんが。そこに神の偉大さや神秘が見えてくるのです。
とても大きな善意に対しての念には神が力を与えてくれるようです。またその念の種を生み育てるのは高次の存在である神だと言えます。その神(自分の内にある思考の根源や感情などの根源)から気づきを得ようととしているかしていないかです。
それは外を探しても見当たりません。善のつもり(多分、偽善になるから)でそうなるように起こそうと思ったところで地上の力(物質や行動)をもっても不可能です。平常の数々のエゴや妄想、常識等から離れるよう中庸を意志し、内側を探求し、神秘や善に関する気づきを集める努力をしているときに分かるように現れてきます。
しかし、意図が実って真実が現れたからと言って人に説明しても真実は本人にしかわかりません。しかし、今では、このように同じような体験をしている人々が出てきています。しかも偶然が具体的に高次との関連がある事を言えるようになってきています。高次の意識に対して無自覚故に偶然の真理ではないでしょうか。
*神のあり方
多くの人々が今まで信じて求めてきた神の在り方とは違うと思いますが世界や人々が神そのものだとわかってくるだけの理解を偶然の起きた意味やその後、点と線が結び付き関係性が得られるのです。※ひふみ神示では偶然の真理と言っています。
CC・・・2014年5月10日 アップデイトと強い確信 ホームへ戻る
An update and a powerful confirmation
http://aishanorth.wordpress.com/2014/05/10/an-update-and-a-powerful-confirmation/
Channeler:Aisha North
親愛なる友人の皆さん!
最近、私はとてもたくさんの情報を受け取っています。そ んな人が多くいらっしゃると思います。瞑想中に受け取ることもありますが、大部分は偶然読んだ記事だったり、本だったり、動画からの情報、または他の人が 見つけて私に伝えるように導かれてやってくる情報です。そういった情報の多くは、私達の肉体と意識と「目に見えないエネルギー」の間のコミュニケーション に関することです。何度も同じテーマの情報がやってくるのですが、誰かがこれまでに予言したこと、以前にチャネリングした情報を確証するような科学的発見 がいま起きているようなのです。ある所で情報が少しずつやってきて、それが他の人との出会いに繋がってゆき、一見したところまったく何の関連もないように 見えていたものがすべて繋がってゆくのです。まったく、素晴らしいプロセスです。今もこのプロセスは続いていて、私の姉とフィリップ、そして他の人々が関 わっています。ですが、皆さんの多くもきっとこの先、こういった「協働作業」に関わっていくことになるはずです-既にこのプロセスにすっかり入っていない とすれば、ですが。さらに、私達の元にはこの種の情報がこれからどんどん現れてくると確信しています。私は、これまで集めてきた情報をいくらか投稿しても よい、と合図がくるのを待っていました。そして今日、CC達からこのメッセージを受け取りました。
「これまで、人類は重要な情報に”偶然”出会うというこ とがありました。一見したところ、どこからともなく現れる、ですが、この知識の金塊はその人だけではなく全人類の針路を変える潜在力を持つ、そんな情報で す。この先、これらの金塊が現れ始めます。皆さんはその時期を迎えようとしているのです。この情報は、世界中にいる高度な技術を持った人々の元に現れま す。何度も繰り返しお伝えしてきましたが、光はすべての人のハートとマインドの中へやってきます。それは数少ない選ばれた人だけのものではありません。そ して今、人類は自分達が「宇宙」と思いたがっている所からやってくる信号をもうこれ以上無視できない、そんな時点に到達しました。ですがお忘れなく、この 「外からの介入」は皆さんにとって異質なものでも何でもありません。それは皆さん自身の核からの信号なのです。この信号が皆さんがまったく知らなかった初 めての形でようやく皆さんの意識へと入ってくるのです。そのため、皆さんはこれを新しいものだととらえます。しかし、これ から生じてくるもので実際に皆さんにとって新しいものなどありません。これは真の皆さん、すべてを包含している核の復活です。そこには皆さんがまさか持っ ているはずがないだろうと思うほど遥かに超越的な知識、とても理解できない知識も包含されています。これが、これまでよりも遥かに大規模なスケールで起き てゆきます。人類は長い歴史を経て自らの再創造をしてきました。ひたむきな決意を持った人々が、生い茂ったジャングルの闇の中で初めて光を見つけたかのよ うに「見つかった!」と大声で叫んでは人類を導いてきました。それがこれからは大衆運動となります。光が解放されていますから、その光が今度は内なる大量 の情報を解き放ち、皆さんを遥かなる高みへと上昇させる手助けをします。現在の皆さんのような原始的な生き方からの上昇です。
人類は弊害をもたらしながら生きてきました。それは事実 です。その害は人類自身だけではなく、周りのものすべてに及んでいます。人類は存続するため環境から生命源を奪い取り、環境を荒らし、むき出しの不毛なも のに変え、命のサイクルを生き生きと健全に保つことはできませんでした。しかし、これも変わろうとしています。この変化は皆さんが内に備えている光によっ て進行してゆきます。そして遠方からやってきている光線による助力もあります。
皆さんはこの救出作戦で重要な役割を担っています。しか し、皆さんの大気中にやってくるこの光を地球に下ろすだけが皆さんの役割ではありません。これから皆さんはすでに内に備えている、深遠なレベルにあって誰 も触れたことのない情報の層を、皆さんの手で確実に表出させ、公のものとするのです。人類は長く複雑な歴史をたどってきましたが、現在のこの時点に達する のはまさに初めてのことです。いいですか、皆さんは絶滅に向かうためにここにいるのではありません。皆さんはあまりにも長い間、窒息するような不活発なエ ネルギーに抑圧されてきています。この生気のないエネルギー層を越えて上昇してゆくために皆さんはここにいるのです。今、その層は大きく割れています。あ まりにも分裂が進み過ぎたため、光が洪水となってまさに予期すらしなかった場所へと溢れこんでゆくことでしょう。この光は皆さんすべての人の内にありま す。そう、皆さんを今でも過去の泥沼へと引きずりこむことに夢中で走り回っている人々も含め、すべての人の中にあります。ですから周りを見渡してくださ い。発見の兆しに気づくはずです。その規模は大きく、人類はもう歴史を振り返って「私達はあらゆることをしてきた、だがどうにも出来なかったんだ」などと 思うこともなくなるでしょう。
この先、過去に真実とされていたことが一つ、また一つと スクラップと化してゆくことでしょう。それらは廃棄され、もう二度と現れることはありません。もしかすると博物館に展示されることはあるかもしれません。 人類がどんなに長い道のりを歩んできたのかを示すためにです。皆さんはまさにこれから古い思考や古い行動形式から断固とした歩みで去ってゆきます。やがて この初めの歩みが大規模な飛躍へと繋がります。皆さんの進化のこの部分については徐々に段階を踏んで起きるものではありません。量子的進歩が起きるので す。まさに、この言葉通りの意味合いでです。ですからチューニングを合わせ続け、常に注意していてください。これから、皆さんの内側・外側の両方において 目の前にある知識の宝庫に入ってゆくように導かれてゆきます。いま、皆さんの地球上の至るところにある小さな部屋・大きな部屋で多くのことが進行中です。 誠実で勤勉な人々が具体的な結果を発見しているのです。まさか予期もしなかったタイミングであの直感的ひらめきによって彼らのマインドに突然光が灯るので す。この創造力とインスピレーションによる閃きから種が蒔かれ、もうその種は成長を始めています。その苗やマインドは一つ、また一つと公に現れはじめま す。すると、今度は他の人々が刺激を受けて創案が沸々と湧き、どんどん蓋が開けられてゆきます。ですから、不測の事態を予測していてください。内容もです が、それがどこで起きるかについてもです。天の介入はもう実施されていますから信頼していてください。それは皆さんが内に備えている神聖さなのです。あの 神聖さが、いま運転席に着こうとしています。主導するのは皆さんのハートであり、皆さんの神聖なる火花がそこに座するのです。しかも皆さんだけではありま せん、他にいる何百万人にものぼる人々の内においても同じです。
このメッセージの最後にある動画を紹介したいと思います。ここ数日の間にこのチャンネルが拾ったものです。ですから彼女(訳注:アイーシャ のこと)にこの動画を添付するよう伝えてあります。この動画を観て皆さんはメッセージがいかに人類全体に向けてどんどん明確なものとなってゆくか、おわか りになることでしょう。人間としての皆さんに大いに関係することですが、創造主・神としての皆さんにも大いに関係していることです。ありがとう、この段階 ではここまでにしておきましょう。ですが皆さんに要請いたします、時間をとって是非ともこの映像を観てください。そしてここに埋め込まれているメッセージ を取り込んでください。ありがとう、ではまた。」
これがCC達 の言っている動画です。麻酔専門医かつアリゾナ大学教授であるスチュワート・ハメロフ氏の1時間のインタビューで、意識の研究で知られている人です。きっ とこの動画を見て多くの人の「閃きが起こる」ことでしょう。そしてこの先、皆さんが「偶然出会った」ものについて伝えたい気持ちが起きることを願って。
::::::::::::::::::::
https://www.youtube.com/watch?v=YpUVot-4GPM
愛と光をもって
アイーシャ
(翻訳:Rieko)
**************
※私が長らく伝えてきた事を言っています。上記まで辿り着いているとは何と素晴らしい♪そう、アイーシャが言っているように理解が繋がった時は本当に素晴らしいプロセスだとわかるんですよ!胸熱になる瞬間です。強い確信って言うくらいですから、相当、嬉しかったのでしょうね。わかります^^
私が自らチャネラーみたいになれればという事をそれ程口にしないのは、偶然の真理の一部について悟っているからです。淡々と内観をしてシンクロニシティを追いかけているだけなのに、直接神からご信託をもらえているようなチャネラーでもないのに関わらず、神や高次元が存在している!と言ってのけている理由がこれでお分かりでしょうか?!
アイシャの語りから伺えるように、例え直接メッセージを受けているチャネラーであっても、自分の力の現れ方(奇跡がいつも起きていること、または気づきの波が起きていること)がわからず、確信にまでには至っていなかったという事がお分かりでしょうか?
*チャネラーのように信託を受けられないから神が分からないというのは何か見過ごしているのではないでしょうか。
薄々気づいていて以前ブログにも書いたことがあったたのですが、やはりというかその実情を語ってくれてます。チャネラー自身が偶然の真理に気づいた事に大きな意義がありますが、別にチャネラーでなくても神は分かるということです。寧ろ私の方が先に認識していた事になります。
チャネラーでさえ、神とは、奇跡とは、それが何であるかをメッセンジャーである事以外は体験していないという事です。だからメッセージが来ない、認識できないからと言って腐る必要はないのです。
*偶然
この偶然といういかにも頼りない感じのものが段々と大きな存在の理解と確証へと繋がっていくのです。これがわかってくると誰もが神かかっている事さえわかってくるのです。
もし理解もなく単に目の前で奇跡が起きてそれや自分だけが神(の某)だと思ってしまえば・・・その人は可哀想かもしれません。※人によると思いますが。
・奇跡は、自分のためにも人のためにもなる至高の善的な想いに働く。
面白いことにダルマ的(自分のためにも人の気付きのためにもなる至高の善的)な想念に関する力関係は得体のしれない程強力なパワーが働くようです。しかし、これは、自分の思っている善の何に働くかは直ぐにはからないでしょう。
至高の善とは一体何なのかを「偶然の理解を通して突き詰めている時」(内観等で偶然が自分の体験にどう影響しているか等、自分への気づきや神に関する理解の積み重ねや度合いにも関係するようです。)に理解のフィニッシュの為に現れるような感じです。それビンゴです!みたいなw
二元性を超えた善=神の在り方が何となく分かってきたのか今では自覚的なレベルで着実に増しているようです。それらを奇跡(多くの皆さんが想像しているようなものと違うため。)という言葉で表すなら、手から物を出したり嵐を巻き起こすよりも奇跡な事であり、人の可能性ってどんだけ凄いんだろうって事を実感できる事だと思います。
それ故に人にその内容を人に語ってみてもしょうがないというか証明できる事の方がすくないし、迷わせるだけですし、何よりも自分や人類の成長の為に力が働いている事や、すべてが神であるという理解から自分がやっているのでもありそうでもないので奇跡が起きたと騒ぎ立てる理由もありません。
現象の発見として静かに素直に喜んで語る分には良いと思います。それを自分だけがやったと思われようとか思ったりするのは一体性の理解に達していないか道化師になってしまい分離を生み出す事でしょう。
全ての存在状態があっての自身の気付き、奇跡なのです。全ての存在のお陰で気付かされたというところで全てに感謝し、人間に於いてはまだ気づいていない無意識的な存在達の働きに対しても感謝し、今、まさに気づこうとしている者に対して情報を共有(フィードバック)してお返しする事が私の気付きのために今ココに存在して無自覚でありながらも協力してくれた事へのお礼だと感じています。
なぜなら、無意識、無自覚レベルであっても本質的な部分では神性を取り戻すために協力し合っているとしか考えられないからです。
自分の(人間的な)念だけで世界は動いてるのじゃないって事が実にわかってくる始まりです(自身が神であるという事に関してです。)。また自分の念など実はないのだという事かもしれないと思っています。
*自由意志の中での神の本質から離れて無自覚に陥ってしまっているのが幻影に埋もれている人々の姿ではないでしょうか。
それ故に幻影に飲み込まれている事に無自覚なまま、一部の利権を優先して手を貸すような姿は何とも見苦しく、自分や人類を自分が神であるという力から遠ざけてしまい自身も他人も苦しめていると言うことになると思います。
やっと、(私から見て)外部と認識が一致してきた頃合いです。これはそろそろ変化する合図なのかもしれません。と言うことで、今までお上(政治家など)で下々にいる人々(民衆)を神々と見なしてもいなかった無自覚者達(上も下も)にとってへの改心のタイミングでもあり警告になるでしょう。
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※私が長らく伝えてきた事を言っています。上記まで辿り着いているとは何と素晴らしい♪そう、アイーシャが言っているように理解が繋がった時は本当に素晴らしいプロセスだとわかるんですよ!胸熱になる瞬間です。強い確信って言うくらいですから、相当、嬉しかったのでしょうね。わかります^^
私が自らチャネラーみたいになれればという事をそれ程口にしないのは、偶然の真理の一部について悟っているからです。淡々と内観をしてシンクロニシティを追いかけているだけなのに、直接神からご信託をもらえているようなチャネラーでもないのに関わらず、神や高次元が存在している!と言ってのけている理由がこれでお分かりでしょうか?!
アイシャの語りから伺えるように、例え直接メッセージを受けているチャネラーであっても、自分の力の現れ方(奇跡がいつも起きていること、または気づきの波が起きていること)がわからず、確信にまでには至っていなかったという事がお分かりでしょうか?
*チャネラーのように信託を受けられないから神が分からないというのは何か見過ごしているのではないでしょうか。
薄々気づいていて以前ブログにも書いたことがあったたのですが、やはりというかその実情を語ってくれてます。チャネラー自身が偶然の真理に気づいた事に大きな意義がありますが、別にチャネラーでなくても神は分かるということです。寧ろ私の方が先に認識していた事になります。
チャネラーでさえ、神とは、奇跡とは、それが何であるかをメッセンジャーである事以外は体験していないという事です。だからメッセージが来ない、認識できないからと言って腐る必要はないのです。
*偶然
この偶然といういかにも頼りない感じのものが段々と大きな存在の理解と確証へと繋がっていくのです。これがわかってくると誰もが神かかっている事さえわかってくるのです。
もし理解もなく単に目の前で奇跡が起きてそれや自分だけが神(の某)だと思ってしまえば・・・その人は可哀想かもしれません。※人によると思いますが。
・奇跡は、自分のためにも人のためにもなる至高の善的な想いに働く。
面白いことにダルマ的(自分のためにも人の気付きのためにもなる至高の善的)な想念に関する力関係は得体のしれない程強力なパワーが働くようです。しかし、これは、自分の思っている善の何に働くかは直ぐにはからないでしょう。
至高の善とは一体何なのかを「偶然の理解を通して突き詰めている時」(内観等で偶然が自分の体験にどう影響しているか等、自分への気づきや神に関する理解の積み重ねや度合いにも関係するようです。)に理解のフィニッシュの為に現れるような感じです。それビンゴです!みたいなw
二元性を超えた善=神の在り方が何となく分かってきたのか今では自覚的なレベルで着実に増しているようです。それらを奇跡(多くの皆さんが想像しているようなものと違うため。)という言葉で表すなら、手から物を出したり嵐を巻き起こすよりも奇跡な事であり、人の可能性ってどんだけ凄いんだろうって事を実感できる事だと思います。
それ故に人にその内容を人に語ってみてもしょうがないというか証明できる事の方がすくないし、迷わせるだけですし、何よりも自分や人類の成長の為に力が働いている事や、すべてが神であるという理解から自分がやっているのでもありそうでもないので奇跡が起きたと騒ぎ立てる理由もありません。
現象の発見として静かに素直に喜んで語る分には良いと思います。それを自分だけがやったと思われようとか思ったりするのは一体性の理解に達していないか道化師になってしまい分離を生み出す事でしょう。
全ての存在状態があっての自身の気付き、奇跡なのです。全ての存在のお陰で気付かされたというところで全てに感謝し、人間に於いてはまだ気づいていない無意識的な存在達の働きに対しても感謝し、今、まさに気づこうとしている者に対して情報を共有(フィードバック)してお返しする事が私の気付きのために今ココに存在して無自覚でありながらも協力してくれた事へのお礼だと感じています。
なぜなら、無意識、無自覚レベルであっても本質的な部分では神性を取り戻すために協力し合っているとしか考えられないからです。
自分の(人間的な)念だけで世界は動いてるのじゃないって事が実にわかってくる始まりです(自身が神であるという事に関してです。)。また自分の念など実はないのだという事かもしれないと思っています。
*自由意志の中での神の本質から離れて無自覚に陥ってしまっているのが幻影に埋もれている人々の姿ではないでしょうか。
それ故に幻影に飲み込まれている事に無自覚なまま、一部の利権を優先して手を貸すような姿は何とも見苦しく、自分や人類を自分が神であるという力から遠ざけてしまい自身も他人も苦しめていると言うことになると思います。
やっと、(私から見て)外部と認識が一致してきた頃合いです。これはそろそろ変化する合図なのかもしれません。と言うことで、今までお上(政治家など)で下々にいる人々(民衆)を神々と見なしてもいなかった無自覚者達(上も下も)にとってへの改心のタイミングでもあり警告になるでしょう。
*高次、低次とは、至高の善と自由意志の切り替えが目的だったのではないでしょうか。
神(高次の自身)の光(意識)がストレートに伝わらないで思考が解釈したものが自身の意識と思っているのであってそれが低次の意識(自分)ではないかと思います。高次の意識が常に至高の善であるということです。低次、高次というよりも、自由意思と根源を使い分ける能力だったりするかもです。
どこかにその断片が実現されている可能性。いつも奇跡は起きている!という事につながります。
ならば、その意識に焦点を合わせていけば?または内観から見出した本当の自身という焦点から善に合わせていれば?段々と本当の意味での善(神の部分、高次の部分)とシンクロしてくるはずですよね?無自覚な場合は思ったようシンクロしませんが、いつも自覚するように意識を働かせていれば普段の現実までシンクロしているのがわかってきてしまうようです。
それ故に、意識の中心に向かうというのは意味があることなのだと言えます。この至高の善を本当の自分とも言うでしょうし高次の存在とも言えるでしょう。高次の自分と一体であるという事実関係にもなってきます。
またダルマ的な気付きによる体験に於いて、高次の力の働きに明らかに関与する人が出てきたりすると、実に人類は繋がっているって事がわかってくる瞬間だと思います。その関与した人が自覚的であるかどうかは別かも知れませんが。そこに神の偉大さや神秘が見えてくるのです。
とても大きな善意に対しての念には神が力を与えてくれるようです。またその念の種を生み育てるのは高次の存在である神だと言えます。その神(自分の内にある思考の根源や感情などの根源)から気づきを得ようととしているかしていないかです。
それは外を探しても見当たりません。善のつもり(多分、偽善になるから)でそうなるように起こそうと思ったところで地上の力(物質や行動)をもっても不可能です。平常の数々のエゴや妄想、常識等から離れるよう中庸を意志し、内側を探求し、神秘や善に関する気づきを集める努力をしているときに分かるように現れてきます。
しかし、意図が実って真実が現れたからと言って人に説明しても真実は本人にしかわかりません。しかし、今では、このように同じような体験をしている人々が出てきています。しかも偶然が具体的に高次との関連がある事を言えるようになってきています。高次の意識に対して無自覚故に偶然の真理ではないでしょうか。
*神のあり方
多くの人々が今まで信じて求めてきた神の在り方とは違うと思いますが世界や人々が神そのものだとわかってくるだけの理解を偶然の起きた意味やその後、点と線が結び付き関係性が得られるのです。※ひふみ神示では偶然の真理と言っています。
そうすると必然的に本気で人々に神の存在に気づいてほしいと願うようになってくるのです。人類がそれに気づけばどれだけ幸せになれる事でしょうか。善一筋の世界です。この世で思っているような善ではないでしょう。まさに、奇跡の世界になると思います。
あまりにもちっぽけな偶然であっても、その影響や関連性の大きさがわかってくると実に壮大な話過ぎて自分の力の根源について、ついつい人間らしい妄想的、見失いがちになりますが、そういうのは大抵、人間的な生活に対する不満や時間的な焦れったさだったりします。
やっぱりそういう時は神を掴めないというか、変化がわかりません(笑)しかし、それに気づこうとしている努力に対してはシンクロニシティを授かったりします。
*何のために生まれてきたのかに気づくも気づかないも本人の自由でしょうから、これはエゴの範疇でしょうが、少なくとも自分の理解の為に何かしら役に立っていたり関連している人々には、神って何?的な話について、まず自分自身が既にかみかかっている事の理解や、その見出し方の一つの方法としてのポインターにでもなれば幸いだと思います。
あまりにもちっぽけな偶然であっても、その影響や関連性の大きさがわかってくると実に壮大な話過ぎて自分の力の根源について、ついつい人間らしい妄想的、見失いがちになりますが、そういうのは大抵、人間的な生活に対する不満や時間的な焦れったさだったりします。
やっぱりそういう時は神を掴めないというか、変化がわかりません(笑)しかし、それに気づこうとしている努力に対してはシンクロニシティを授かったりします。
*何のために生まれてきたのかに気づくも気づかないも本人の自由でしょうから、これはエゴの範疇でしょうが、少なくとも自分の理解の為に何かしら役に立っていたり関連している人々には、神って何?的な話について、まず自分自身が既にかみかかっている事の理解や、その見出し方の一つの方法としてのポインターにでもなれば幸いだと思います。