いろんなところに、創造のヒントというものはあるわけで・・・
普遍的な話であればもっといいな~とか思ったりします。

直線時間では、順序良くしなければ、物事の進展がなかなか進みませんから、メインがいて、仕切り役がいて、観客がいてなどとなり、この世の政治からなにから、そのものの形になります。

また、同時性がないという事は、その間に、いろいろな思いや印象が発生しますが、そこは、企画、プログラム、執行役、場の雰囲気や、理性やマナー、ルール、暗黙の了解(空気)と言ったあらゆる手段で対応している事でしょう。

でも、実際には、その心の内では、考えたくもない思いをしたり、面白くない思いをしたり、やっかいに思ったりする事だってあるかと思います。

参加側なら、自分にとってつまらなかったとか、目的が違ったりしたまま、セミナーや会議に参加した場合が良い例です。また、主催側なら予定外、コントロール不能になったりする場合ではないでしょうか。


◎高次元(完全意識)ならどうなる?

神事とかチャネリングメッセージについて、高次元の普遍性(それが、どんなものかは個人的に想像するしかないですが、仏典や神事、チャネリングメッセージ、科学、超科学、なによりも実体験があっての話ですが、総合的に思い巡らせてきた結果、)を地上の人間に教えようとする試みであると思うに至りました。

これにて、日月神示の別の巻でははああ言ってたのに、別の巻では反対の事と言っている?的な、意味不明な相反するような神事についても、意味不明に思っていた内容が解けて来た気がします。

アセンション(言い方は何であれ)に対して伝えてきているのであれば、神事やチャネリングメッセージ等、関係する殆どのメッセージは普遍性を伝えてきている気がします。

高次元の在り方、その普遍性を無視したような何とか神事や経典などの教えがあれば、それはこの世の人が考えたか、何らかの違う目的があるような、その場しのぎのものじゃないかと思います。

そこで、日月神示は、宇宙の普遍性の話であるという観点から想像すると

・集団を作るな、事務所はいらない、必要ないというのがありますが、高次元になってくると、固定的なリーダーとか政治家とかいらなくなるからではないでしょうか。そんな風にも読み取れます。

・集団作ってよいぞとあるのは、普遍性(一二三神事)を中心にするならば、集団を作っても良いのじゃないの~というようにも読み取れます。

・これが筆(中心)じゃという強いメッセージは、高次の普遍性がまとまってるのだと思います。

・また、世界一人の王(きっと、高位の神の化身かそのものでしょう)で収めるとは、万が一の事について、人々の創造の舵取り、尻拭きをやってくれると言うことではないかと?!

そんな世界が実現してほしいものです。



これを実現するには!



同時にテレパシーやlight languageでコミュニケーション!

または、神や天使のように、人の思考の前に存在できる事!

なんて思っています。


これが出きるのが高次元!!


可能になれば、想像するだけでも、楽しい世界ができそうです♪

自分の思いに対して人々の様々な反応する声か(たぶん思考)が同時に認識できるでしょうから、即座に対処できるようになるわけですから、誰もがストレスフリーになるでしょうね!

しかも、思考に対してほぼ同時の認識なので、結論までの思考の修正、行動も早い事でしょう。

これは何を言っているかと言えば!

多次元世界であれば、時間の制約もなく、思考が一瞬でまとるかの如く、思ったことが直ぐ実現する世界です。

想像するだけでも楽しいよ~♪

レムリアがそうだったらしいです。

それはそれはとても美しい世界だったらしいです。

ボクはそこがええ(⌒¬⌒*)

ええな~。ええの~。そうであれ~(b^-゜)

完全意識の高次元存在になりたいよ~。


メタトロン:レムリアの復帰と橄欖石のスターゲイト [大天使メタトロン]



◎ん?この世のくだらない思い?
幻影幻影・・・ポイポイ♪ (*^ ・^)ノ⌒ゴミ 


ロード・エマニュエル・・・2013年4月25日  審判