・外側的(Ω)な思いやり。

 楽しい、うれしい、ありがたい、助かる、おもてなしなど目に見える、気遣い的な行動による。
 光彩、色彩、音響、匂い、味、感触、雰囲気
 どこでも、だれに向けても、可能であり、外側の世界
 外側でも思いやりを発揮できるために、内側の気づきに繋がる。しかしいつになるか分らない。

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     愛・光

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・内側(α)の思いやり。

 心の、安心、穏やかさ、落ち着き、豊穣、平和、静寂、光、祈り

・愛
内、外、全体を合わせて、愛であり神。

※内側の世界が支配されるような社会構造の中にいるため、外側の世界が歪んでいる。
※生存性や欲に支配(し)を許し、戦い続ける姿は、動物の域をでない進化
 
・強弱

弱 一人 ・・・ 大勢 強

一人一人の光は弱くても、大勢ならば、強い光になる。
そして、さらに、一人一人の輝きは強くなっていく。

 全ては、光である。
一人が、輝けば輝くほど、一体性が輝き出す。
一人一人が輝けば輝くほど、もっと輝き出す。

輝くとは、愛でる。神へと向かう事である。