心?多分、長らく住み着いているやつ)○○殺してやろうか・・・

ハイハイ、こんどはなんだ~@@?
聞いてやるよ~?

心?多分、長らく住み着いているやつ)○○殺してやろうか・・・

それしか言わない・・・

・・;

オイオイ、なんだよ~(汗;

このところ、しばらく、心中穏やかであったのに、神様~(ちょっとウンザリ感)、どういうご趣向でございましょうか。。

ブツブツ・・・

もしや、大事な○○が大変な目にあってるのか?

まあ、大丈夫だけどお・・・ 妙な自身(笑)

止まらない・・・

感じ悪い・・・

抱き参らせる?

いつもならこの闇を紐解く作業になっていくのだが・・・

でも、今日は、○○という特定の相手を出してきたのが悪かった!!

ちょうど飯時

ふと、下記の神事が思い浮かんできた。

( ̄ー☆ニヤリ


ひふみ神示 第24巻 黄金の巻

第五十四帖

 目的よくても実行の時に悪い念入ると悪魔に魅入られるぞ。心せよ。雨、風、岩、いよいよ荒れの時節ぢゃ。世界に何とも云はれんことが、病も判らん病がはげしくなるぞ。食ふべきものでない悪食うて生きねばならん時来るぞ。悪を消化する胃袋、早うせねば間に合はん。梅干大切心の。五十二才 二(ツキ)の世の始。五十六才七ヶ月 みろくの世。(十二月七日)一二十

ひふみ神示 第07巻 日の出の巻 / (のてのまキ) 全廿三帖

  第八帖 (二二一)
 一二三(ひふみ)の食物(たべもの)に病無いと申してあろがな、一二三の食べ方は一二三唱(十七)へながら噛むのざぞ、四十七回噛んでから呑むのざぞ、これが一二三の食べ方頂き方ざぞ。神に供へてから此の一二三の食べ方すれば何んな病でも治るのざぞ、皆の者に広く知らしてやれよ。心の病は一二三唱へる事に依りて治り肉体の病は四十七回噛む事に依りて治るのざぞ心も身も分け隔て無いのであるが会得る様に申して聞かしてゐるのざぞ、取り違い致すでないぞ。日本の国は此の方の肉体と申してあろがな、何んな宝もかくしてあるのざぞ、神の御用なら、何時でも、何んなものでも与へるのざぞ、心大きく持ちてどしどしやりて呉れよ。集団(まどい)作るなと申せば、ばらばらでゐるが裏には裏あると申してあろが、心配(こころくば)れよ。十二月七日、ひつくのかみふで。

ひふみ神示 第17巻 地震の巻 / (二曰んのキ) 全十九帖
  第九帖 (三八六)
 霊、力、体の三つがよりよく調和する処に真実が生れ、生命する。これは根元からの存在であり用であるが、動き弥栄する道程に於て、復霊、復力、復体の  (うごき)をなす。霊の立場よりすれば、霊は善であって、体は悪、体の立場よりすれば、体は善であって、霊は悪である。悪あればこそ善が善として救われ弥栄する。善あればこそ悪は悪の御用を為し得るのである。悪は悪善として神の中に、善は善悪として神の中に弥栄える。力がそこに現れ、呼吸し、脈打ちて生命する。故に生前の霊人は、生前界のみにては善なく、生命なく、地上人との交流によって始めて善悪として力を生じ、生命してゆく。地上人は地上物質界のみの立場では悪なく、生命なく、生前界との交流によって始めて悪善としての力に生き、弥栄してゆく。而して、尚地上人は死後の世界に通じなければならぬ。死後の世界との関連により複数的悪善におかれる。善悪善の立場におかれる場合が多いために、地上に於ける司宰神としての力を自ら与えられるのである。善悪の生かされ、御用の悪として許されているのは、かかる理由によるものである。善のみにては力として進展せず無と同じこととなり、悪のみにても また同様である。故に神は悪を除かんとは為し給わず、悪を悪として正しく生かさんと為し給うのである。何故ならば、悪もまた神の御力の現われの一面なるが故である。悪を除いて善ばかりの世となさんとするは、地上的物質的の方向、法則下に、総てをはめんとなす限られたる科学的平面的行為であって、その行為こそ、悪そのものである。この一点に地上人の共通する誤りたる想念が存在する。悪を消化し、悪を抱き、これを善の悪として、善の悪善となすことによって、三千世界は弥栄となり、不変にして変化極まりなき大歓喜となるのである。この境地こそ、生なく、死なく、光明、弥栄の生命となる。地上人のもつ想念の本は霊人そのものであり、霊人のもつ想念の本は神であり、神のもつ想念の本は大歓喜である。故に、地上人は霊人によって総ての行為の本をなし、霊人は神により、神は大歓喜によりて総ての行為の本とする。故に、地上人そのもののみの行為なるものはない。何れも、神よりの内流による歓喜の現われであることを知らねばならぬ。歓喜の内奥より湧き出づるものは、霊に属し、外部より発するものは体に属する。霊に属するものは常に上位に位し、体に属するものは、常に下位に属するのであるが、体的歓喜と霊的歓喜の軽重の差はない。しかし、差のない立場に於て差をつくり出さねば、力を生み出すことは出来ず、弥栄はあり得ない。すなわち善をつくり力を生み出すところに悪の御用がある。動きがあるが故に、反動があり、そこに力が生れてくる。霊にのみ傾いてもならぬが、強く動かなければならない。体のみに傾いてもならぬが、強く力しなければならない。悪があってもならぬが、悪が働かねばならない。常に、動き栄えゆく、大和の  を中心とする上下、左右、前後に円を描き、中心を  とする立体的うごきの中に呼吸しなければならない。それが正しき惟神の歓喜である。惟神の歓喜は総てのものと交流し、お互いに歓喜を増加、弥栄する。故に、永遠の大歓喜となり、大和の大真、大善、大美、大愛として光り輝くのである。


ザ・対策!!
喰っちまおう♪~喰っちまえ~♪喰っちまえ~♪


やってみるとなかなかよい♪

ちょっとしたヒーリングワーク、内観よりも

よいかもしれない。

変な事が浮かんでくるところに意識を向けて、ご飯と一緒に、それを咀嚼しているイメージで、カミカミカミと、四十七回繰り返し。

ご飯を口に入れる度に、改心しろー!!全部喰っちまうぞー、全部喰っちまうぞー

光(新しい気、食べ物)と闇(不浄な気)のカミカミアンサンブル♪ナンチャッテ

とか思いつつ

噛み合わせde愛に浄化されるのだ~!!!

いらない部分は、ウ・ン・チ。ネ☆

それとて、神。全ては神!

神聖なもの!

どこかで立派に活用されなさい♪

oh!

闇が少しずつ消滅していく実感♪

こりゃええ~♪

食も終わり、少し残っている感じ。

悪心とはいえ、長らく一緒にいるやつ・・・

悪友というかーー;

おかげで気づかされたことも多々

もう、悪影響と言うほどでもないから

まあ、いいか・・・

会心しなはれ~( ̄∇ ̄+)ヤサスイ

しつこいようだと

全部喰ってやろうかとおもっていたのに(⌒¬⌒*)

善悪、噛み合わせて純愛に。ナンチャッテ



その後

腹でもこわしたりとかしないかと思っていたら

気持ち悪くなりウゲーなゲーゲー状態。

どうやら出て行ったか、解消された感

ああ、スッキリ♪

体って、お・も・し・れ・エエエ・ー!!

もっとも、神事は、こういうことを言ってるのじゃないのかもだけど、内=外という話もあり、あながち。

神様、今日も遊んでくれてありがとう♪(違?
ちょっと楽しかったかも。

上記のような迷信のような話しからでも、ちょっと発想を変えてみたりして実践をする事で、それが現実や心にどう影響を与えているかを観察する事で体験がありますし、また、いろいろと目に見えないものがつかめてきて理解してみようと思いますし、態度を変えてみようと思ったりするものです。

体験と言えば、何か奇跡が起こるのか?とか思いがちですが、小さな心の変化の積み重ねから始まります。例えば、今日の話では、穏やかさを取り戻す方法の一つとして書きましたが、他の人がやってみて効果有るかは不明ですが、今回で言えば奇跡や神秘を甘受するにあたって必須とも思える状態である心の穏やかさを簡単に素早く取り戻せた事が重要なのです。

だから心をメンテナンスしたくなります。心を穏やかにするとか、綺麗にするとか、ごくあたり前のような話ですが、意外となかなかできていないか、気づかないままになっているか、暴れまくる思考にまとわりつかれてしまい穏やかさを安定させられない人が多いのではないでしょうか。

あ、そうそう。

こういう話が人となれば、喰らって消してしまえばいいなどと、そうはいかないので、人との関係の場合は、その悪的、魔的な「そのような、気=エネルギー、思い、情熱、感情、行動、思考」を解消する事でしょう。こういった話を三次元に落とすと、すぐ、なくしてしまえばいいとか、やっちまえ!とかいう話になってしまいますが、霊にも肉体にも大いなる目的があり、殺し合い、傷付け合う事はNGとなっております。

殺し合い、傷付け合うのではなく、善と悪を噛み合わせ、愛に転換するという事ではないでしょうか。例え何度殺し有っても、魂は目的(問題の解決)を果たすために、何度でも現世に戻ってきては、そのような現実に向かい、解消できるまで繰り返すとの事です。

ひふみ神示に
そのような事がかかれています。他の多くの宗教教義等でも、読み違えなければ、大体そのように教えられ伝えられていると思います。

自分自身の「気」を解消でできるのは内からではないでしょうか。

 意富加牟豆美神
神の名の意味
http://www.yachiyoaikikai.com/HP_SpecialWord_IDX/HP_Kaiso_beppyou.html

宇比地邇の神
https://sites.google.com/site/ametutinokagami/ta/08-yan-lingchi-yu-bi-de-erno-shen-uhidjininokami