銀さん誕生日おめでとォォォォ!!!


おめでたい日です今日は!!

と、いうわけで。夢小説を、とてつもなく久々に書いてみましたw

ぜひ読んでください^^

ヒロインちゃんは、秋なので「木葉」(このは)ちゃんで^^

ちなみに、二人は恋人設定。おそらく銀さん視点で行きますww

それでわどうぞ~




☆ ☆ ☆

……数日前から、仲間外れをされている感じがするのは俺だけか!?

新八に声をかければ「な、なんですかァ!?僕は何もしてませんよォォ!?」とか焦ってやがるし

神楽に声をかければ「う、うるせェんだよ天パァァァァ!!」とか声かけただけで怒られるし(殴り付)

木葉に声をかければ「ど、どうしたの銀時!?ジャンプでも読んでなよォ!!」と、なんか、強制的にジャンプ読まされた

恋人にまでこの始末・・・

俺・・・なんか悪いことしましたかァァァァァァァァ!!!?

☆ ☆ ☆

10月10日

クスン・・・銀さんは寂しいけど。いいさ、俺は散歩にでも行ってくるさ。

銀「・・・行ってきまーす・・・」

返事はなし。

俺が何をしたって言うんだァァァァァァァァァァ!!!

☆ ☆ ☆

木「銀時、どっか行っちゃったよ・・・」

神「ちょうどいいアル!!早く準備するネ!」

新「そうだね。木葉さん、準備しましょう」

木「うん!銀時、喜ぶといいね!」

神「木葉からのサプライズを喜ばなかったら、新八のメガネをぶち壊すネ」

新「ちょっとォォォォ!!僕関係ないよね!!?」

木「アハハ!さ、準備しようか^^」

☆ ☆ ☆

あ~・・・何だコレ。パフェ食ってるのに、まったく快感を感じないのはなんでだ!?

沖「あれ?旦那じゃねェですかィ。一人で・・・まさか振られやしかィ?」

銀「ンなわけねェだろうがァァァァァ!!銀さんが振られるわけないでしょうがァァァ!!」

沖「冗談でさァ(心の中ではそうであってほしかったと思っている)」

銀「総一郎君?なんか、心の中で変なこと思ってなぁ~い?」

沖「総悟です。思っていやせんwwけど、テンション低いですねィ。いつもなら木葉といちゃいちゃ。ウゼェのに」

銀「さらりとひどいこと言ったよね。総一郎君」

沖「総悟です。ま、なんにせよテンション低い旦那なんて旦那らしくねェですぜィ?早く、元気だしてくだせェ」

銀「・・・・」

☆ ☆ ☆

夕方

元気になれるかァァァァァァァァ!!!!

あいつらの行動気になって家に戻れねぇしよォォォォォォォ!!

銀「はぁ~・・・今日、どうっすかなぁ~・・・」

木「あ~!!やっと見つけた!!」

草むらで寝ていると、明るい声が聞こえた

それは、今の俺にとっては、嬉しいような悲しいような・・・

銀「木葉・・・」

木「まったくもぉ!探したんだからね!!」

銀「そうかよ」

木「あ!なんか冷たい!ホラ、万事屋に帰ろ。神楽ちゃんも新八くんも待ってるよ」

銀「・・・お前等さぁ、なんか隠し事そてねぇ?」

木「えっ!?し、してないよ!」

動揺してる

・・・俺には言えないってか・・・

俺は、無意識のうちに行動に出ていた

木「ひゃっ・・・!」

木葉の腕を引っ張り、押し倒して、俺が馬乗りになる

完全に俺が、木葉を押し倒している感じになってる

木「ぎ、銀時・・・?」

銀「俺に言えないようなことでもしてんの?」

木「し、してないよ!」

銀「じゃあ、何隠してんの?」

木「そ、それは・・・家に帰ればわかるの!!」

銀「・・・はぁ?」

木「とにかく家に行こっ!そうすればわかるから!!」

俺はしぶしぶ家に帰る・・・

☆ ☆ ☆

新・神・木「「「ハッピーバースディ銀さーーーん!!!」」」

パパパ―――ン!と、クラッカー音が響き渡り、俺の方に紙屑が飛んでくる

銀「・・・?」

神「銀ちゃん!誕生日おめでとうアルーー!!」

新「おめでとうございます銀さん!!」

銀「・・・お、おぉ・・・」

木「反応薄っっ!!私たちが隠してたことはこれなの!」

銀「・・・えええぇぇぇええぇ!!?」

俺はこんなことで落ち込んでいたのかァァァァ!!!

木「銀時、こんなことってひどい!」

銀「えぇ!?読心術!?」

けど、こんな俺のために誕生日パーティー・・・

今まで一人だったから、そんなこと忘れてたな・・・

銀「ありがとな。お前ら」

神・新・木「「「どういたしまして!」」」

☆ ☆ ☆



神楽も寝て、新八も家に帰り。俺はいつもの椅子に座り、木葉は食器を洗っていた

電気をつけていないので、月明かりだけが俺を照らす

木「どうしたの銀時。なんか、寂しい顔して」

銀「・・・いんや。別に」

木「そ・・・。あ、あのね銀時。じ、実は・・・その・・///」

銀「?なんだよ」

木「え、っと・・・プ、プレゼントがあって・・・」

木葉は背中の後ろから一つの箱を取り出した

木「・・・こ、これから寒くなるだろうと思って・・・ま、マフラー・・・編んでみました・・///」

顔を赤くして、俯きながら、箱を俺に差し出す木葉

俺は、何も言わずにソレを受け取り、中身を出す

赤い、少し長めのマフラー

木「・・・・ど、どうでしょうか・・・///」

少しだけ、赤く染めた頬を見て。俺はまた、無意識に身を乗り出し、

木葉の唇と自分の唇を重ねた

木「っっ!!////」

銀「最高♪」

木「~~~~~もぉっ!!////」

ハッピーバースディ。俺!!

Fin






ぐだぐだですんません。

これから、ちょくちょく書いていこーかと、思うんで(夢小説)リクお願いします^^

それから、明日から木曜までPC,多分利用できないと思うので(テストです)

お願いします^^

それでわっ!!
$夢想曲


↑↑↑これをご購入したよ☆

球磨川 禊

大好きです!!

かっこいいし、可愛いww

次巻も楽しみです☆
またやってきました。思いつきで書いてみよう!のコーナー(いつの間にか名前がついてたりw)

今回は・・・・ちょっと病んでる感じかな?

え?そんなことしてる暇がったら勉強しろってか?

わかってるよ^^これから二時間頑張るし。多分そのあともやらなきゃいけないと思うしねw

でわ~



法則。規則。校則。掟。ルール。義務。約束。

ボクを縛り付ける物が嫌いで嫌いで。

憎たらしい。

命令。司令。頼み。お願い。

ボクを従わせる物が嫌いで嫌いで。

憎たらしい。

人間。大人。両親。父親。母親。教師。先生。

ボクの嫌いなものを作り出した人が嫌いで嫌いで。

憎たらしい。

壊してしまいたくなる。

殺してしまいたくなる。

消してしまいたくなる。

自由がいい。

誰もいないところに。

ボクを縛り付けるものがないところに。

違う。

ボクが行かなくても。

ボク以外の人間が壊れてしまえばいい。

ボクが・・・一人になればいい。

ボクが・・・人間を壊せばいい。

ボクが・・・自由を作ればいい。

ボクが・・・創始者だ。