バトンだ!
地雷じゃないよww(勝手にもらってきた)
銀魂のバトンなんで、わかるひとのみまわしますww
小説風に書いていきます~^^
でわ~
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1・朝起きたらあなたは万事屋にいました。第一声は?
『・・・よし、夢だ夢。とうとう、幻覚まで見えるようになったか。ハハ』
神「銀ちゃ~ん。この子もう終わりネ。自分で話し終わらせようとしてるアル。」
『あれ?神楽ちゃん・・・釘宮さん(神楽の中の人)の声が聞こえた・・・気のせいだな』
銀「重症だな、コリャ。」
『今度は銀さん・・・杉田さん(銀さんの中の人)の声までもが・・・』
新「ていうか、起こせよ。」
『新八・・・阪口さん(新八の中の人)の声までも・・・』
銀「おーい。目ェ覚ませー。ここは夢じゃない。現実だ」
『何ですとォォォォォォォォォ!!!?』
2・銀ちゃんがあなたに住んで欲しいと言っていますよ?
『銀さんから・・・そんなこと言ってくれるなんて・・・いや!銀さんからお願いされなくても住みますよ!僕は!!』
銀「そうか。ま、なんにせよ。これからヨロシクな」
神「やったアル!!こんなに可愛い子が入ってくれるなんて嬉しいネ!」
3・神楽ちゃんと散歩で真選組へ行きました。近藤さんがこっち見てます。
『・・・変な視線を感じる』
神「ゴリラネ」
『あ、やっぱり?』
近「なんだ。今日はお妙さんはいないのか」
『うるせぇゴリラ。動物園にでも行ってろ』
近「ひどいっっ!!」
妙「同感です」
神「姐御!」
近「お妙さァァァァァん!!」
妙「くされゴリラァァァァァァァァ!!!」
4・土方さんがマヨを勧めてきました。どうする?
『・・・・え、食えと?食えと!?』
土「おう」
『これはまさに、自殺行為!!それをやれと言ったあなたは殺人犯だ!!』
土「なんでだよ」
(その後、涙ながらにマヨかつ丼を頂きました)
5・沖田さんがアイマスク無しで寝てますよ。起こしますか?
『・・・(写メを撮る)』
沖「なに、許可なしに撮ってんでィ」
『あり?起きてたん?ねぇ、そのアイマスク頂戴。可愛い』
沖「いやでィ。「総悟様ぁ・・・総悟様のアイマスクください。一生ついていきますからぁ」って、泣きながら言えば、考えてやらんこともねェですぜィ?」
『・・・ドSめ』
6・ミントン山崎さんがミントンやろうと誘ってますね~。
『ミントン?いいけど・・・風吹いてね?』
山「あれ、やればいいんだよ。手〇ゾーン」
『おいィィィ!ていうかあんなん人間技じゃねぇよ!!!』
山「あ。あんぱん食べる?」
『ザキは少しの間あんパン食べないほうがいいと思うよ』
7・万事屋に帰ってきました。新八が料理を振舞ってくれます。お味は?
『・・・意外とうまいんだね』
新「ありがとうございます」
神「地味でも役に立つところはアルネ」
新「地味で何が悪いんだァァァァァァァァ!!」
銀「安心しろ新八。おまえは地味じゃない。メガネだ」
新「なお悪いわ!!!」
8・銀さんがニッコリ笑ってチョコを出してきました。(一欠けらだけ)
『・・・およ?』
銀「なんだよ。いらねーのか?この俺が甘いもん人二やるなんて奇跡だぜ?」
『うん、僕もそう思う。え?ていうか、え?ほんとにくれるの?』
銀「まぁ・・・歓迎祝い?」
『小っさ。・・・ま、ありがたく頂きます^^』
銀「オラ(口に入れる)」
『!!』
銀「どうだ?」
『・・・おいしい!』
9・その夜転寝をしたあなたは次の朝もとの世界に戻っていました。
『!!・・・・夢か・・・』
『・・・結構楽しかったな。また行きたい』
10・次に回す人5人決めてください
freeで^^
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