こんにちは
目標をつかむ男こと青木眞一です。
少し寒さが和らいだ気がします。
もうそろそろ上巳(じょうし)
ですね。
3月3日ひな祭りです。
水辺に出て禊(みそぎ)をした
中国古代の風が伝えられて
身のけがれを人形ひとかたに移し
川や海に流し捨てた行事となり
ました。
この人形が雛人形になり
ひな祭になったということです。
冬から春にかけてウメが咲き
次にモモが咲いてサクラが咲き
ますね。
サクラが春だとするともう直ぐ
春の訪れですね。
お水取り(東大寺) (とうだいじ)
が関西の春の訪れです。
クライマックスは3月12日深夜
です。
籠松明(かごたいまつ)がたかれ
練行衆は祈りの合間に
二月堂下にある若狭井(わかさい)
に水をくみにいきます。
これがいわゆるお水取りの儀式
です。
くみあげた水は「香水」と呼ばれ
本尊である十一面観音に供えられ
ます。
不思議ですね。
春のお彼岸と時期が同じですね。
つまり、修行を経て悟りの世界
に達したというよりも、法要や
先祖供養の意味で用いられる
場合が多いです。
お彼岸の中日である春分の日
の意味が「自然をたたえ、生物
をいつくしむ」という意味があり
昔から先祖崇拝や豊作に
感謝してきた日本らしい文化が
影響しているのでしょうね。
PPCアフィリエイトは、いつも通り
です。
ホントにやることが多くて
忙しいです。
何もなく「ぼー」としているよりは
私には、良いと思っています。
2月は、駄目ですね。
広告が表示された回数
59,219
クリックされた回数
748
1回のクリックに
対して発生した料金
2円
料金の合計金額
1,498円
売上金額
40,781円
利益
403円
1,095円損失です。
ここで教訓
「PPCアフィリエイトは
時間が、お金である。
+もあれば-もある。」
笑って下さい。
自動ブログ作成プログラムの
連続起動出来なくなりました。
まだまだこの調査のため
お勉強が続きます。
ども、同一ドメインで作成された
サイトが3万を超えると
どうもだめらしいです。
新しいドメインを購入後サイト
作成を行う予定です。
いつもブログ見て頂きありがとうございます。
どれでも気に入ったものをプレゼントします。
欲しいアプリの色文字をクリックして下さいね。
私もいつも使用しています。
ちゃんと使用説明書もついていますよ。
Windows10で使用していますが
快適に使用できています。
これらは、あなたが申請したメールアドレス
に10分後送信いたします。
使って良ければ友人に配布も出来ますよ。
ツールのフレームに広告が表示されています。
お許し下さいね。
中国で台頭する逆の流れそれは
ネットから実店舗への販売です。
オンライン販売のみに特化していた
女性向けファッションブランド
「茵曼(INMAN)」は、2015年半ば
オンライン販売専門のモデルを放棄し
実店舗をオープンしました。
以来、現在までに中国国内の比較的
小規模な都市を中心に450店舗を開設
しています。
昨年、同社のオンライン売上高が
約39%増加したが
より新しく規模の小さいオフライン事業
の売上高は300%増の3億3000万元
(約55億4700万円)となりました。
全売上高の35%にも達したのです。
オンラインとオフラインの比率は将来
40対60になるとみています。
「多くの人がオフライン進出は失敗に終わる
と言っていました」。
こう述べた上で次のように続けたのです。
「しかし実のところ、従来の小売店が非常に
発展している米国とは異なり、中国では
小売店は比較的新しい存在なため、多くの
チャンスがある」。
中国のインターネット業界では「実店舗」へ
の参入が熱いトレンドの一つになっています。
茵曼はその草分けだとのことです。
お国には、違いますが
オンラインとオフライン小売りの双方を
うまくかじ取りしている企業には
有用な消費者データを多く手に入れる
という競争上の強みがあるのと
急成長がもはや見込めなくなった今
オンライン小売業者は年齢が高く所得
の低い消費者層のほか
比較的小規模な都市の新規ユーザーの
取り込みにも一段と力を入れる必要が
あるのではないでしょうか。
あなたは、どのように
思っています。

よく「集客に困っています」
という声を聞きます。
フェイスブックやブログ、メルマガに
告知してもお客が集まりません。
広告を打っても反応がありませんなど
あなたはどうやって
お客様を集めています。
今日は集客の基本について
考えてみましょう。
あなたのビジネス、あるいは
あなたがやろうとしている
ビジネスには、どんな顧客が
集まります。
あなたの商品やサービスの何を
得たいと思って集まってきている
人たちでしょうか
それは一つとは限りません。
グーグルはインターネット検索を
する人もいれば、広告を出すために
利用する人もいます。
インターネット検索をしたい人に
「広告を出しませんか?」と打診しても
見向きもされないでしょう
また、 広告で集客したいという人に
「ネットショッピングが便利ですよ」
と勧めてもスルーされるでしょう。
あなたの商品やサービスを
求める人が、みんな同じ目的で
きているとは限りません。
そうでしょう。
それを読み違えて、適切でないものを
提供すれば、せっかくきたお客さんが
去ってしまうことになります。
まずは、あなたの商品やサービスを
認知してもらうことが大事です。
知られなければ、ないも同然です。
ブログ、メルマガ、SNS
インターネットで広告を出す
チラシを配る、電話、訪問、口コミ
DM、ホームページ、イベント開催
メディアに出る、など
何らかのかたちで存在を知って
もらいます。
その存在を知ってもらえたら
今度はその価値を理解してもらわねば
なりません。
でないと興味を持ってもらえません。
1)存在を知ってもらう
2)価値提供をする
これは、その商品やサービスを必要と
するお客がいるところに向けて
発信しないといけません。
70歳以上の人対象に
フェイスブック広告を出しても
ほとんど見られないでしょう。
なぜならその年代でフェイスブックを
している人はそう多くないからですね。
ですから
誰に、何を売るのか
それをどこでどのように価値を
提供するのか
はとても大事です。
これが合致すれば、売らなくても
売れる状態になります。
ひからびた砂漠で水を売る状態です。
歯が痛くてたまらない人に
「コンビニで買えるある食べ物を
かじると一瞬で歯痛が止まりますよ。
知りたいですか?」
と言えば、すぐに
「教えてくれ」というでしょう。
あなたの商品、サービスを今すぐ
購入したい人はどこにいるでしょうか
その人たちが、あなたの商品
サービスを喉から手が出るほど
欲しくなるにはどうしたらいいで
しょうか
キャッチコピーを変える
断れないオファーをつける、など
いろいろできることはあります。
フェイスブック広告が熱い
今はインスタがいい
いや、ブログだ、メルマガだ
といろいろ言われて
ついそれに翻弄されがちですね。
しかしそれよりもまずあなたの
お客が、どこにいて、どんな人たちで
何を欲しがっているのか
それがわかると打つ手が見えて
来るのでは
迷ったら原点に返る、つい愚痴と
なりました。
最後までお読みいただきまして
ありがとうございました。
青木眞一
