書店ガール最終回 | ドラマの一週間

ドラマの一週間

ドラマの内容や、視聴率、新ドラマ情報や、出演者や過去のドラマ、視聴率の謎について書きます。

フジテレビ系で今夜103.6時から

『戦う書店ガール』が最終回を

むかえます。

視聴率は、①6.2②6.4③4.6

④4.7⑤5.0⑥3.6⑦3.3⑧3.7

となっています。

最終話は、吉祥寺店の存続・閉店が

決まる運命の日まで残り一週間。

ラストスパートに向け企画を考えて

いた亜紀(渡辺)は、ネットの書き込み

からヒントを得て、閉店後も店を開け、

お客さんに泊まってもらったらどうかと

提案。宿泊客は店内の本をいくら読んでも

OK、その代わり、最低3冊は購入して

もらおうというのだ。 一方、田代(田辺)

別れを告げた理子(稲森)は、万が一の

事態になった場合、誰を辞めさせるか頭を

悩ませていた。しかし、そんな理子の様子に

気付いた三田(千葉)志保(濱田)たちから、

閉店が決まったら全員で辞める覚悟だと

告げられ、理子はみんなの想いに胸が

熱くなる。 イベントが始まると、訪れた

客たちはたっぷり時間があるなかで、

普段は立ち寄らないコーナーまで、

店内をじっくり見て回ったり、思い思いの

本を手に取って楽しみ、売上も予想を上回る

結果に。最終日には二郎(山中)も店を

訪れ、亜紀の案内で活気づく店内を見て

回る。さらに、本社には吉祥寺店を潰さ

ないでほしいという電話が次々とかかって

くる。 そして迎えた運命の日、理子は

二郎に呼び出され本社へ向かい、亜紀や

三田たちも、結果が気になって帰れない。

やがて戻ってきた理子の口から告げら

れたのは…。 結論が出たその夜、わらゆんに

集まった書店メンバーたちの前に田代が

現れて…。

気になる最終回は今夜10時から放送!!