信用の売り、裁定解消売りなど(SQに向かって)
1月:51252.23 2月:57045.65
3月SQのはこの半分 下51500-上55000か?
セーリングクライマックが出てくる可能性は70%あると考えると
1,25日線 乖離-10 56113⇒5052円
2,VIX 50 WTI 100を天井想定
3,これから信用の追証が出て来る可能性が高く
5兆5000円の20%でも1兆近くの売りが出る(これが出ると
出た1週間後に日経の株式欄の記事にな=その2,3日前に
大底を付けてる事が過去に何度もあった。
勿論 裁定解消売り
3月機関投資家の決算売り
など外人買いもそれを想定して
相当の下落がないと買ってこない事も想定
そうすれば中途半端下げでは見送り想定
売り切ると真空状態で戻る
2日間で4000円下げ3日日戻す
所謂 8/4や4/7のような2000から3000円幅=近くの
大幅の下髭が出ると=90%は大底でなる、
考えられるのは 5万前後や11/21;48300円なども
2024 2025年1万下げてるので ここの想定か?(二度あることは三度あるも)
2月上旬から再三 この暴騰の反動を警告いていた
富田氏のコメントは
◆日経平均株価が上昇基調にあるのならば、この2つの買い残は問題とはならない。しかし、25日線を割り込んだことで、一転して「解消売り」のリスクが台頭してくる。今週の急落をもたらした一因として、これら解消売りが出始めたことは否めない。しかも、解消売りが本格化するのはこれからとみられ、日経平均株価の下値はさらに深まる恐れがある。来週13日のメジャーSQ(先物・オプション取引の特別清算指数算出)、さらに益出しの売りが強まる年度末と、需給面では厳しい時期を迎える。
◆チャートの下値メドとしては、75日線(5日時点5万2665円)や13週線(同5万3586円)が目先のポイントに挙げられるが、これらを割り込むと26週線(同5万0960円)や200日線(同4万6357円)も視野に入ってくる。
◆こうした下落リスクを回避するには、少なくとも25日線を奪回することが必要だ。ただ、日経平均株価は昨年4月安値(3万0792円)からおよそ10カ月半にわたり上昇を続け、上げ幅は2万8540円にも達していた。
又、伊藤氏も下値 11/21をして来ていたが現実になりつつある。