昨日は即効、寝ちゃいましたー。ふぅー。
そのお陰で今日は朝早くから起きれましたよー。(8時ですけど。)
いやいや~。やはり、たくさん作業があると、なかなか処理が難しいですねぇ。
忙しさは、「忘却」のきっかけです。
前もって宿題をすませて、焦らない自分を作りたいです! (^^ゞ
さてさて、今日は、久しぶりのプログラミングの記事 「enum」になりまーす。
「enum」とは何ぞや?
データー格納の記述になりますね。
その中で「enum」は列挙体として機能いたします。
それでは早速やってみよう♪
まずは前回利用した「switch」での血液型参考例です。

これを「enum」を利用して実現してみまーす。
まずは、変数を格納する箱を作りましょう。
ヘッダファイルを新規に作りまーす。

血液型の情報を格納するので、「bloodType」と名付けました。
次は、その「bloodType.h」の中に、データを格納していきまーす。
Typedef enum{ }ketukekigata

血液型 4種類格納いたしました。
次はmファイルに移動して、「bloodType.h」からのデータをインポートできるように設定いたしまーす。

これで、「変数」を呼び出せるようになりましたー。

これで、「switch」の中に変数を呼び出せるようになりましたよー。
本日は以上です。それではまた♪