♪~恋文~♪また明日 ねて笑うあなたにこんなにも好きだときずく 初めて出会えたあの日から 増えていく気持ちです 2人で歩いたあなたの幅が やけに小さすぎておいこさないように はじめてその手に、濡れて下向いたら 2人の影が笑った あなたに会うためこのときに生まれた 僕らならば、日々もラララ 歩んでいけるだろう 少しまじめに書き出したラブレターいつか渡そう 何年先も一緒にいよう。 どやww