俺が変態としてとじゃなく女の子に対して羞恥心がなくなった日の話をしよう。
今は、バリカワ店員に悩んだ顔も可愛いにこにこして可愛いとか息を吐くように言える俺。
そんな俺も女の子と喋るだけで照れてた時代があった、そんか俺が女の子に対し羞恥心がなくなった出来事が
21歳純なスマイル青年。バイクを運転中右折車にぶつけられ吹っ飛んだ。
左手首と右足首骨折
入院
手術をうけなければならなくなり、全身麻酔。手術中ウンコを漏らさないよう浣腸を看護婦さんにしてもらわねければならない。担当の看護婦さんはめちゃくちゃ可愛くて内心ドキドキ…恥ずかしいな〜と思いいざ浣腸!
は〜いスマイルさん浣腸しますね〜
ズボンとパンティーをずりさげドキドキしてた。
今なら最高のご褒美なんだがあの頃は、まだ覚醒する前
看護婦さんの顔を見ると中学の時の同級生…しかも仲が悪かった女の子…なぜおまえが!なぜあんたが!しかしどうしようもない状況、ちんちん丸出しアナル丸出しそして可愛いアナルに浣腸…
逝った。
変態紳士スマイル誕生の瞬間である。
ふっ
この事件以降俺は、中学の同窓会には参加してない。俺の可愛いちんちんとアナルの話で盛り上がればいいさ。
