実情と体裁のどちらが大事?自己防衛の出来ない人とは…  | 神秘の占いの館 ヒーリングcafe 彌怜milyoeng

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霊能者で霊感占い師のミリョン(彌怜)です。幼少期から霊感が宿り、未来予知による危険回避等をおこなっております。死者との交信、浄霊、除霊も致します。護符、厄除札、開運パワーストーン、開運オルゴナイトの販売など

マキアレイベル 薬用クリアエステヴェール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

       おはようございます。ミリョンです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早朝の清々しい空気が窓から入ってきます。今日も1日が始まります。北海道も初夏を感じるようになってきました。汗ばむ日もあります。

 

 

 

 

 

 

 

先ほどまで鑑定が続いていました。そんな中、ご家族(内縁関係も含む)とお暮しの方で、自分より家庭、家族優先の生き方を余儀なくされているというか、家族の都合で拘束された生き方をしている女性が多いと感じます。果たしてそれは幸せと言えるのでしょうか…?

 

 

そして、それを隠し、幸せ芝居する人もいます。様々な事情があることはわかりますが、一番多いのが、自分より上の立場の人(家族、恋人等)に拘束されていることです。自分の生き方を殺してまで誰かに合わせて、何の報いがあるのでしょうか?あるのは身体を傷めるだけでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

ある人は家事、育児に加え、毎日の8時間勤務…そのお給料の殆どが生活費と夫の車のローン、夫の小遣いでなくされ、貯金も出来ず、自由になるお金は全くない生活を強いられています。

具合が悪くても自分だけは病院に行かず、風邪を引いても売薬も買えず、熱い湯を飲むだけのような状態で、夫は給料の殆どを自分の小遣いにし、生活費など入れないのが当たり前という暮らしを何年も続けているので、お互いにそれが当たり前という感覚になっているのでしょう。また、親御さんや家族に上記と同じように拘束され、『仕事を辞めたい、休みたい』と言っても「親が駄目だと言う」と許されず、自分の働いたお給料は家族によって全く自由にならない人もいます。そこまでして家庭、家族というものを大事にしなくてはならないでしょうか? こういう人を自己防衛の出来ない人と言います。

 

昔は定職を持つ人が家庭に必ず一人居るのが当たり前のようでしたが、今は、自分を大切にしない家族は簡単に捨てる時代ですから、あまりなくなったのですが、それよりも家庭を失いたくない、夫(妻)への愛情が邪魔をしたりと、現実から逃れられない人も少なくないです。しかし、時が解決します。必ず限界というものがやって来ます。ある占い師のように、幾ら表面上(ブログ)では「夫に愛されている云々」「夫婦円満」などと言っておきながら、コロッと離婚していたり、誰しも最終的には自己防衛しかありません。

 

 

 

 

 

 

        皆さん、どうぞご自愛ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

            

 

 

 

 

 

                                                

 

                                                

 

                                                 

                                               

                  

 

※LINEは不具合が生じ、削除致しました。代わってカカオトークで登録致しました。私のID【sarla】で検索されてく下さい。ラッキーポイント、ラッキーカラーなどの配信が受けとれます。週一回の割合で無料鑑定もおこなっています。

 

                            

 

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