おはようございます。チェリンです。
祈祷を終え、夜明け前の薄暗い中を歩いてきました。夜明けの美しさを見るためです。そして夜が明け、帰宅しました。
冷えた身体には白湯が一番です。白湯の効能を知って以来、早朝はコーヒー代わりに白湯を飲むようになりました。
皆様にお知らせがあります。10月14日に韓国に行く予定で居りましたが、航空会社から連絡があり、運行がキャンセルされました。従って韓国行きは延期になりました。次回の渡航期日が決まり次第、お伝えいたします。航空会社としてもコロナの感染予防を優先した思索であるため、このような時勢から致し方ないものと判断し、師匠にはズームで鑑定をおこなっていただくことと致しました。結果はLINEまたはメールにて差し上げますので、ご依頼された方には後程、改めてご一報差し上げます。今回、師匠鑑定をご希望されていた方には、多大なご迷惑をお掛けいたしましたことを、お詫び申し上げます。
さて、ある占い師の投稿に養育費の未払いの内容が記してあり、何故、実子が18歳になるまでは請求権があったのに請求しなかったのか疑問でしたが、ある日、通帳が出てきて、その後もいくらかは入れていたことがわかったと喜んでいる内容でしたが、こんなことで喜んでいるくらいだから・・・?と思いましたね。実子が18歳になるまでは、実父は毎月滞りなく養育費を入れる義務があり、実子と同居している実母は請求権があるので、一回でも入金がない時点で裁判所に訴え、履行勧告や支払い督促、小額訴訟などで未払い分を請求するチャンスはあったはずです。例え再婚したにしても、再婚相手と養子縁組しない限り(再婚してもケースバイケースなので場合により出来る)扶養請求は出来ます。請求しなかった自分の努力とスキルのなさでしょう。今からでも未払い分を請求するjことは出来るからするべきですが、相手の財産にも寄りますし、請求した時点で実子が成人に達していたら出来ないでしょう。また、相手に家庭があり、家庭生活に支障をきたすような場合や、無職無収入の人からは取れません。日本の法律はお金のない人には甘く、お金のある人には厳しいですから。くだらないインチキごとばかり書かないで、子どもの親なら少しはこういうことに神経を使うべきと思いますがね。客観的というより、社会通念上の判断です。
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