こんばんは。チェリンです。今日は『重陽の節句』です。菊の花から滴った露が川に落ち、その川水を飲んだ人が長寿になったと言い伝えられる『菊水伝説』昔から菊は不老長寿を願い、邪気をはらう花と謂われています。奇数の日は縁起の良い『陽の日』とされています。一月一日、三月三日、五月五日、七月七日など、奇数が重なる日を祝い節句とされ、五節句の中で一番大きい九月九日を『重陽』(ちょうよう)と謂い、今日はとても縁起の良い日なのです。新しいことを始めたり、夢を紙に書いたり、気持ちを切り替えたりするのには良い日です。(偶然ですが、私の居住区域の名称が菊水です。)今日はこの名称地から『重陽』のパワーヒーリングをプレゼントいたしますので、ご希望の方は、お願い事お一つをお書きになり、下記まで(非開示)ご連絡下さい。お水(ミネラルウォーターか白湯)をご用意されて置くと、お水にもヒーリングを送りいたします。
話は変わりますが、洗濯や掃除などは、したいからするのではなく、しなくてはならないからすることです。誰だって部屋が散らかれば掃除をしようと思うし、洗濯物が溜まれば洗濯をしなくてはならないと思うのが人間の心理です。その記事を読んだ人は、『そんな家事のこと、占い師に言われたくない』と思っていることでしょう。特に母子家庭の人は仕事を終え、帰宅するや否や、台所に立ち、食事の支度から始り、洗濯機を回しながら掃除機をかけ、食器洗いで一日が終わる生活なのですから、暇人の自分の価値感と一緒にしないことです。その生活が嫌で何もかも嫌になったなどと、子どもを殺したり、」子どもを置き去りにする事件も相次ぐ中、家事の雑務が心理学と何の関係があるのでしょうか?本当に心理学を学んでいるのか疑問です。何処の誰に?怪しいです。
それに、シングルマザーを応援するなら、綺麗ごとを並べるよりも、鑑定料金を無料、または減額するほうが、母子家庭の人にはずっと有難いことです。このような場合、ここは綺麗ごとを並べるだけで通用する霊界じゃないのですから、不浄な地上界の現実を優先するべきです。
自分の不幸を懸命に幸せ、幸せと言い繕い、他者からの指摘も気がつきながら無視している振りをしている占い師がいますが、誰もあなたと同じ人生歩みたいとなんて思っている女性はいませんよ。記事を見て思いましたが、あー成る程、こういう考えでいると、あなたの似の前を踏むということなのだとわかりました。先祖代々からの忌わしさが伝わってきます。神仏閣に関係するものが先祖にいるというと依頼者は信用(安心)すると思うのか、何度もプロフィールを書き換えた挙句、最近は神社に先祖がいたなどとアピールするようになったようですが、それなら〇〇神社としてホームページでも貼り付け、検索出来るようなら信じることも出来ますが、何も証明も出来ないなら疑いざる負えません。自称カウンセラーとは、インドの自称『心霊外科医』と同じで、手術の際、患者の胃を切らずに胃から出てきたというもの全ては、動物の肝だったということも判明されているのに(汗)トホホ・・・
~お知らせ~
本日23まで無料鑑定受け付けます。ご希望の方は下記にご相談事をお入れ下さい。非開示なのでご安心下さい。
神彩琳
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