最近の寺の掲示板も、挑発的で攻撃的、脅迫的な内容もあれば、成る程・・・と思うような、深い意味のある書き込みも見掛けます。先日も2ちゃんねる等で話題になった書き込み 「お前も死ぬぞ」がありましたね。あの書き込みも賛否両論ですね。
僧侶というのも、僧侶になるまでの険しい道程から始まり、現場に出てからの更に険しい毎日から、ストレスの溜まる職業ですから、こうすることでストレスを発散しているのかも知れませんが・・・。私の依頼者に曹洞宗の僧侶が居りますが、普通の依頼者で、普通に人生相談してきますので、やはり、どの世界も人間性でしょうね。育った環境の影響が大きいと思います。
おはようございます。占い師の神 彩琳です。雨の日が続きます。
最近の鑑定は、殆どが心理相談です。↑上のような、当たるだの当たらないだのという低レベルの闇占いではなく、心理相談に基づき、心の鑑定をするのが占い師ですから、そのため、心理資格を持っている鑑定士も少なくありません。今でも実際に↑上のような自称占い師?や「自分は魔女だ!」などと、さも特別な存在感をアピールする人も居るから、こういう書き込みをすのるか、それか、鑑定を依頼したことがないのでしょうか・・・?
最近はテレビに出なくなりましたが、つい最近まで、好きなことばかり言っているふてぶてしいオバサンが居ましたね・・・。何故、何を根拠にあのような横柄な態度が取れるのか、疑問でした。というより、「この人何なの?」と思う人で、占い師でもなければ評論家でもなく、タレントでもないのに、共演者の容姿の悪口まで平気で言いまくり、観ているほうで気分が悪くなったので、テレビ局に抗議の電話を入れたら、それが原因かどうか知りませんが、降板になりました。きっと、他にも抗議の電話が入っていたのでしょう。
やはり、霊能者と言われるのは、木村藤子さんのように、脱走した蛇が何所に潜んでいるか?という警察の依頼を受けた際、「駐車場の車の下に潜んでいる」と言われ、現場に行ってみたら、本当に蛇が居たように、この方は、このようなかたちで何度も警察に協力してきており、表彰されております。
あと、東日本大震災を当てた男性占い師もおりましたね。アメリカの医学会では、こういう方達を特別能力者として、研究段階だそうですが、実際、世界に、こういう方は居られます。「母親の躾が悪い」だの、「変わり者」だのと言われ続けてきた人(昔、天才と言われたガリレオやアインシュタイン等)が、最近になって、100万人に一人の脳の発達障害であるアスペルがー症候群(関心あることには物凄い能力を発揮する)と断定されたように、このような凄い霊能力者が、〇〇能力者というように、断定される日が来る日も近いことでしょう。
話は変わり、弟子のミョンス(龍明水)に、動揺を感じ、誰かに行動を阻止されていることも考えられたので、形代(かたしろ)に親しく接する人物の名を書かせたところ、一番最初に出てきたのが、離婚危機のある人物でした。その説明をすると弟子は驚き、「驚きました!話していないことも分かるのですね。実はこの人に離婚相談されていました。スピチュアルワールドの神秘を感じました。」と。
彼女の行動を阻止する人物は、意外や意外、かたしろに書いた人物の中の別人物(第三者外)でした。ということで、新たな対策を練っております。
講師を招いて、オルゴナイト講座を開いたときに、私が作成したものです。
題名は『阿弥陀様』です。
他にも、オルゴナイト、パワーストーンブレス、ネックレス、祈願用藁人形、
かたしろ(神人形)なども販売しております。
個人、またはグループでのオルゴナイト講座もおこなっております。
ご希望の方は、コメント(内緒可)またはメール等からお問い合わせ下さい。


