(タワゴトは記事の最後)



廉くんも 海ちゃんも
音楽を追求してて 楽しげで そのきもちを開放してるのが感じられて
嬉しいなあ
 

 

 

 

 

 

 

 




(ここからタワゴト戯言 わたくし的なおもい)


わたしね
現在どんな体制でどんな活動であろうと
King&Princeは6人だとおもってる


孤を怖れず アイドルの本質からブレない1人と
飛び出し 走り 跳び 世界を轟かせる3人と
柔らかに手を伸ばし 境界を溶かしていく2人と
6人ともが
同じ根っこから 芽生え 伸び 開花してる

花はKing&Prince
眼に見えるものだけじゃない
名乗ってる名前だけじゃない
 

というようなことを日ごろからふわふわやわやわ思っていて

6人であろうと5人であろうと2人であろうと3人であろうと1人であろうと受け止めてるから

その都度の彼らの活動はだからわたし オッケー ウェルカム ラビンユー ハピネス


玄樹くんが優しく強く世界の子どもたちに手をつなごうとする姿も


廉くんが同胞たちと楽しげに語らい呑み笑い音楽も創り出しちゃう姿も

海ちゃんが自分のアートを築き上げながら同時に敬える人たちと真剣にパフォーマンスする姿も

二人して壁を溶かし崩していく姿も


三人が壁を壊していく姿も


どれもね いとおしい

そこにはね 六人の世界が見えて

King&Princeは今も在る