株talkさんは、

2年弱で150万円を1億円に仕上げた凄腕トレーダーさんです。

この4連休で株トークさんのことを勉強しようと思い、まったくせずに今日に至りました。。。

https://ameblo.jp/usagikabutalk/

 

 

 

でも、本当にすごい人です!

なぜなら彼は「短期」「長期」に分けて株を実施。

特に短期では、人々の心の動きを軸にトレードをして勝ってるのです。

心理作戦?!

 

●需給トレードとは?

 焦って株を買う人

 焦って株を売る人

 この需給バランスを予測し、トレードをすること

 

→急騰した後・・・あがる?下がる?

未来の市場参加者のテンションを先読みする。

 

その判断材料とは?

 

(判断材料)

 

 

・価格帯別出来高・・今までにない出来高。浮動株の量。空売り入ってる?

・チャート・・・面白いゲーセンができたと思って寄ってくる。ネタに興味ある

・出来高・・・参加者がいないと出し、空売り入るとそれが出来高になり株価上昇の燃料となる

・新鮮度、時間帯、注目度・・・時流にあったネタで朝10時までに高い出来高がある

 

株は人気投票なので、自分の価値観や好みは一切関係ない!

 

 

 

●受験料・入学手続き金はそれぞれいくらか、いつまでに振り込む必要があるのか、振り込む銀行・支店はどこか、締切日のページに記載するのでなく、2、3日前のページに記載するようにします。

 

●お子さまに声をかけて机まわりの整理をしてください。これまで受けた模試の答案、塾でやったプリント類などを教科ごとに分類しましょう。ここへきて新しいものに手を出すより、一度やったものを復習するほうが、ずっと身に付きます。

 

●インフルエンザなどの予防接種は早めに済ませておきましょう。本人だけでなく、家族全員が受けておくと安全です。

 

●受験票に貼る写真のサイズは学校によって違ったりしますので、それぞれの寸法と枚数を書き出します。デジタルカメラやスピード写真ではなく、街の写真屋さんにお願いすると、それなりにりりしく、またかわいらしく撮ったり、写真を修正したりしてくれます。

 

●調査書は、一括して冬休み前に担任の先生に依頼するようにします。直前で手を煩わせることのないよう、先生の時間の融通が利く冬休み前にお願いするのが鉄則です。

我が家は

 

・大学付き付属高校

・私立高校

・都立高校

 

の順番に志望しています。

長男ののんびり屋さんの性格を考えると、自分の力で積極的に大学受験を勝ち取るのは、

どうやらきびそうなタイプで。。

 

なので、今、必死になって色々と調べているところ。

 

でも、忘れてはいけないのが、その付属大学には、「本人の学びたい学部や進路につながる学びはあるか」です。

もちろん成績がわるければ、自分の希望する学部には入れません。

https://benesse.jp/juken/201805/20180529-1.html

 

また、

 

日大櫻丘、日大鶴ヶ丘、駒澤大、専修大附、國學院などは、

併設中学のない高校単独の附属校に志望者が集まる傾向があります。

 

とのことなので、このあたりも意識しておく必要があります。

 

やっぱり

 

・駒沢高校

・國學院

・専修大学

・日大鶴ヶ丘

・日大桜ヶ丘

 

の順番に魅力を感じるなぁ。