遥か昔
朝礼のスピーチで、「 情熱という言葉が好きです!」と話し始めました
恥ずかしくもなく 考えていたことをストレートに表現しました。
中身は、覚えていません。
しかし
冒頭の「 情熱問う言葉が好きです!」は、覚えています。
成功の定義は、色々あるかと思います。
なにかに成功するかしないかは
能力より 情熱だ といま思います。
なすべきことに身も心も、捧げられる 没頭できる人が
成功を手にできると思います。
なぜ、情熱?!
情熱と恋愛でふと思うことがありました。
自分自身の情熱が年を経て どのように変わっているのか
考えてみました
情熱(仕事・恋愛・・・)向ける方向はいろいろあるでしょう!
情熱と遠距離恋愛で ひも解いてみようと
心の中を覗いてみたいと思います。
遠距離恋愛が、長続きするかしないか?
〇 × △
どれも正解です。
それは、自分自身に多数あります。
恋愛ですから相手もあります。
ここでは、自分自身において考えてみます。
遠距離は なにをもたらすか?
・会いたいときに会えない
・不安、不満、疑心暗鬼、、
・物理的な距離を克服するための金銭的な負担や時間的な負担
↓
・信じること
・思いやること
・心配させない、隠し事をしない
・自分だけが寂しいと思わない
↓
・共通の目標
・愛され続ける努力
↓
こう考えていくと、もっとたくさんの言葉や悩みがでてくると思う
行き着くところ
互いを確かめ合う時間と空間
が、ほしい
近くにいればふれていられる
ことばを身近に感じれる
ほしいのは、
互いを確かめ合う時間と空間
だからこそ、
久しぶりにふれる二人は燃えさかる炎
さて、
こうした気持ちの栄養補給は?
恋愛や情熱に必要な栄養って なんだろう?
距離と時間を埋めるもの
それは
想いへの
情熱だと思う
仕事も恋愛も
相手のあることだから こたえてくれないかもしれない
そんなこと考えるより
一日一日の積み重ねが人生であるのならば
人生は はるかに短い
さまざまなことは 身近から始まる
「羊たちの沈黙」の事件の答えは、身近から始まった
それくらい身近から始まるものはしょうがないじゃないか
距離と時間を超えて
愛せあえるように
距離と時間を超えて
自分自身の成功にたどりつくためには
情熱をもち
一日一日遥かに短い時間を大切にすることだと思う
情熱は まだ あるか!?
距離と時間を超える情熱はあるか?!夢はあるか?!
そう わたしには 夢がある
情熱がある
遠距離恋愛をしてるひと 身近で愛を語る人
二人の夢を叶えて ください