夏の午後 夏の午後 いままで履いていた、ハイヒールをゴミ箱へポイ! なにごともなかったように 腕を組んで歩き始める それが どういう 意味であったか ハット したものの どうでもいいこと 夏の昼下がり そこはかとなく 語りあおう 今日の心のシャワーは なんだろう......... ・