ふんホントは分かってる泣きたい夜惨めな雨ささやかな幸せさえこれみよがしに見えてイラついたのは自分自身に世界の全てが憎くなる関係ない他人にさえ牙をむく感情誰かを求めるくせに誰もを拒否するようなわけのわからない自分に嫌悪感が募るばかりほっといてよって叫んで助けてと嘆くいっそ消えてしまいたいと思う