足元ポカポカ!脱衣場とか、助かる~!
絶対当たらんとわかっていながら、20日間近く年賀はがきを保管して、発表日には忘れずネットで当選番号チェックしちゃう、小市民な私。今年は全滅。切手さえダメだった。でもきっと来年も同じ行動に走るであろう私。
写真では伝わりにくいけど、スーパー爽やかな朝。早起きは私にとってはほんとに苦行だけど、三文の得は間違いなくある。
場所: 東京ミッドタウン (Tokyo Midtown)
一年前の私とくらべて、現在の私、お取引先の数が3倍ぐらいに激増いたしました。ありがたいお話です。
特に今は新年ボケが抜けきっていないということもあり、ここ数日から、いろいろな方たちからガアーーーーーって連絡を頂き始め、何か見落としてしまわないか、すごい不安になっております。
マルチタスキングっていうやつ。
私は元来は、2つのことすら同時並行してできない不器用な子供で、ちゃんとタスクがこなせないことを学校の先生とか同級生とか周囲のひとたちに、厳しく責められ、とがめられ・・・
そこで単に落ち込むだけじゃなく、
「なにくそ、テメーラー、マルチタスカーぐらい、なってやろーじゃねーかー!!!」
と瞳にファイヤーをボワっと燃やして育った私。
皆様の叱咤のおかげで、かなり抜け目ない用意周到な大人に無事育つことができました。
・・・が、時代が変わったのか、私の勘違いだったのか、世の中には「抜けちゃってる人」のほうが絶対的に数としては多く、しかも「天然ボケ」キャラのほうが、かわいーと言われ、みんなに好かれるんだという事実・・・。
でも、もう、アフター・ザ・フェスティバルなのです。
「抜かりない自分」じゃないと、すっごい不安になる私、抜かりがありそうになっちゃってる今、気を引き締めねば!!と必死でございます。
でも空回りしちゃって、一人の人には何通もしつこいほどメールを送ってる一方で、別の人への連絡はうっかり忘れそうになっちゃったり・・・。
こわい。こわい。
そろそろ、ちゃんと緊張感持って生活しよ~っと。
特に今は新年ボケが抜けきっていないということもあり、ここ数日から、いろいろな方たちからガアーーーーーって連絡を頂き始め、何か見落としてしまわないか、すごい不安になっております。
マルチタスキングっていうやつ。
私は元来は、2つのことすら同時並行してできない不器用な子供で、ちゃんとタスクがこなせないことを学校の先生とか同級生とか周囲のひとたちに、厳しく責められ、とがめられ・・・
そこで単に落ち込むだけじゃなく、
「なにくそ、テメーラー、マルチタスカーぐらい、なってやろーじゃねーかー!!!」
と瞳にファイヤーをボワっと燃やして育った私。
皆様の叱咤のおかげで、かなり抜け目ない用意周到な大人に無事育つことができました。
・・・が、時代が変わったのか、私の勘違いだったのか、世の中には「抜けちゃってる人」のほうが絶対的に数としては多く、しかも「天然ボケ」キャラのほうが、かわいーと言われ、みんなに好かれるんだという事実・・・。
でも、もう、アフター・ザ・フェスティバルなのです。
「抜かりない自分」じゃないと、すっごい不安になる私、抜かりがありそうになっちゃってる今、気を引き締めねば!!と必死でございます。
でも空回りしちゃって、一人の人には何通もしつこいほどメールを送ってる一方で、別の人への連絡はうっかり忘れそうになっちゃったり・・・。
こわい。こわい。
そろそろ、ちゃんと緊張感持って生活しよ~っと。
術後1ヶ月はシャンプー禁止、のじゅっさん
明日でまるまる1ヶ月・・・ですが、3日前からニオイが(飼い主にとって)限界超えるほどクサくなってしまいました。
クサイのは体臭ではなく、後ろ足の毛に染み込んだオ●ッコのカホリ。
毛が長いので、どうしても吸収しちゃうんですよね。。。
そんなじゅっさんを毎晩抱きしめて一緒に眠る私のパジャマのカホリもこの数日間恐ろしいことになってて・・・朝目覚めの瞬間にカホルのがあの野性的なニオイ・・・。
もう、ギブ。
待ちきれず今日フルシャンプーです。
犬って、どうやらそういう子が多いらしいのですが、お風呂から上がると、それまでの我慢が爆発して床に激しく顔をこすりつけながら大暴れするんですよね(エガちゃんがキレるときみたいな感じ)
じゅっさんがそれをやると目が腫れ上がってしまうので(過去に義眼のほうの白眼がパンパンに膨らんでしまった)。必死で暴れるのを押さえて顔をしっかり手で固定しながらドライヤー・・・。
肝心の視力・・・ですが、残念ながら回復はあまりできていません。ただ、検査すると完全に視神経が全滅してるというわけでは決して無い・・・らしいのです。
見えないから散歩中もイラつくみたいで、「もうこれ以上歩きたくねえ!!」と四足を踏ん張らせてテコでも動かなくなることは結構よくあり、いつもだましだまし、なだめなだめしながらの歩行。これは術前よりひどくなってる気が・・・。なぜだろう・・・。
お医者さんには「希望を捨てずに」と言われております。
はい、がんばりま~す。。。
エリカラも来週にはおさらばできる予定です!
明日でまるまる1ヶ月・・・ですが、3日前からニオイが(飼い主にとって)限界超えるほどクサくなってしまいました。
クサイのは体臭ではなく、後ろ足の毛に染み込んだオ●ッコのカホリ。
毛が長いので、どうしても吸収しちゃうんですよね。。。
そんなじゅっさんを毎晩抱きしめて一緒に眠る私のパジャマのカホリもこの数日間恐ろしいことになってて・・・朝目覚めの瞬間にカホルのがあの野性的なニオイ・・・。
もう、ギブ。
待ちきれず今日フルシャンプーです。
犬って、どうやらそういう子が多いらしいのですが、お風呂から上がると、それまでの我慢が爆発して床に激しく顔をこすりつけながら大暴れするんですよね(エガちゃんがキレるときみたいな感じ)
じゅっさんがそれをやると目が腫れ上がってしまうので(過去に義眼のほうの白眼がパンパンに膨らんでしまった)。必死で暴れるのを押さえて顔をしっかり手で固定しながらドライヤー・・・。
肝心の視力・・・ですが、残念ながら回復はあまりできていません。ただ、検査すると完全に視神経が全滅してるというわけでは決して無い・・・らしいのです。
見えないから散歩中もイラつくみたいで、「もうこれ以上歩きたくねえ!!」と四足を踏ん張らせてテコでも動かなくなることは結構よくあり、いつもだましだまし、なだめなだめしながらの歩行。これは術前よりひどくなってる気が・・・。なぜだろう・・・。
お医者さんには「希望を捨てずに」と言われております。
はい、がんばりま~す。。。
エリカラも来週にはおさらばできる予定です!
リアル書店が崩壊し始めているというアメリカ。そのアメリカにいるとき、私が最も好きな場所のひとつがBordersという大手ブックストアチェーンでした。
特に私がアメリカで一番好きな都市、サンフランシスコのユニオンスクエア脇にあるボーダーズは、私にとってまさに「癒しスポット」で、この街に遊びに行くと、必ずディナーのあとはここに立ち寄り、閉店の23時ぐらいまで立ち読み(というか、椅子がたくさん用意されてるので、座り読み)するのが最高の楽しみでした。
おととし、すごく久しぶりにサンフランシスコを出張で訪れた時に、フリータイムで真っ先に訪れたのが、そのボーダーズ・サンフランシスコユニオンスクエア店。
・・・でも、店の前にたつと、なんだか異様な空気。ガラス窓から薄暗い店のなかをのぞくと、完全ながらんどうになっていて、紙くずやダンボールが散乱しており、かつては開けるたびに、魔法のワンダーランドに入場するみたいに胸が高なった入り口のドアには、汚い紙切れが内側から貼り付けてあり、「Space Available」と・・・。
あのときの喪失感は、かなりのものでした。
あんな哀しい思いは二度としたくない!!と、その後わたしの読書ライフは、洋書に限っていえば、KindleとかiBooksなど電子書籍への道へとますます加速していったのですが・・・。
今年からはいよいよKindleの日本語書籍販売も始まり、日本語本も電子書籍シェアが、私の購入する本のなかでは日に日に高まってきています。
一方、ペーパーVS電子書籍、という戦いがはじまるずっと以前から、特にアメリカでは独特の存在感を発揮して、プレゼンスが何気に高いのが、「オーディオブック」。
大手の本屋の一角には、結構なスペースで「オーディオブックコーナー」が必ずあったものです。
最初にアメリカに住んだ平成元年の時代は、「オーディオ・カセットテープ」、再度生活した90年台後半は「オーディオCD]・・・。
ベストセラー発売とほぼ同タイミングでオーディオ版も売りだされていたし、超有名人の著作だと本人が朗読してるオーディオブックもたくさんありました(当時だと、ビル・ゲイツとかヒラリー・クリントンとかラリー・キングとか・・・うーん、時代を感じる)
当時、何回かオーディオブックを購入しても最後まで聴かずに挫折したものですが、それでもずっと私の心のなかには
「オーディオブックで読書できたら、両手はあくし、目をつぶっていてもいいし、楽だろうになあ。オーディオブック体質になりたいなあ・・・」という憧れがずっとありました。
あれだけのオーディオブックを当時本屋で売っていたということは、「読書するならオーディオ派」というアメリカ人も結構いたんだろうな。(車社会だから、ドライビング中に聞くっていうニーズが高いのかな?運転中は絶対眠らないし。)
ペーパーと一緒に、どんどん存在感が薄れてきてるのは言わずとしれたCD。だから、現代は楽曲と同じく、オーディオブックはネットでダウンロードの時代になりました。
そして、アメリカとくらべたら相当規模は小さいのですが、日本語のオーディオブックもFeBeというサイトで買い求められます。
「ダウンロード時代」到来以降も、懲りずにオーディオブックを何冊か(冊って数えるの?件っていうの?個っていうの?)日英ともに購入して、出張の移動中とかにチャレンジしているのですが。
どうしても、途中で集中力が切れ、いつのまにか熟睡してしまうのです。
オーディオブックは睡眠導入剤としては抜群の効果を発揮するということは、よくわかりました。
でも、あきらめない私。
この間の年末年始の読書、必ず一冊は「オーディオブック」で制覇しようと決意し、実行しました。
達成のための作戦として
-まったく専門的じゃない簡単なテーマ
-いま自分がすっごい興味があること
-インプットした情報が、自分の生活ですぐ実行できるようなことが書いてある本
-途中で眠ってもいいけど、起きたら再度また途中から聴き直すこと
-でも、なるべく眠らないために、私自身も「うんうん」「ほんとに~」「そうなんだあ」と、ローラのようにコンスタントに意味のないリアクションを口にだして言い続け、ブックと「対話」を続けること
最後のポイントを実行するために、おのずと実家の中で寝転びながら聴く、というのをメインに、こちらのベストセラー本をオーディオ版で挑戦しました。
人生がときめく片づけの魔法/サンマーク出版

¥1,470
Amazon.co.jp
合計6時間ぐらいの長さです。
作戦どおり、「うんうん」「そーなんだあ」「キモ~い」とか、ローラになりきってイヤホン越しに一人でオーディオにツッコミを口に出して言いながら聴き続けた結果、見事オーディオ読破!!初めてだよ!!
とはいえ、簡単な本でも、ナレーターの女性のかわいらしい声に癒されて必ず30分以内に夢の世界に行ってしまったのですが・・・。目覚めたらまた話覚えてる地点まで戻って続きを聴く、とお約束だけは守り続け、最後まで頑張りました。
気のせいか、オーディオのほうが(例え睡眠中断しても)、ちゃんと聴いてた部分の内容はすっごい鮮明に頭に残っている気がします。
お陰さまで帰省中に、東京から運んできた大量の名刺や書類の整理ができたし、帰宅後も少しづつですが「お片づけ」を作者のコンマリさんのメソッドをベースで続けてて、とく彼女の「洋服のたたみ方」レッスンのお陰で、ワードローブがめっちゃくちゃスッキリし始めています。
日本語のオーディオブックは本当に数が限定的なのですが、今回読破(聴破?)達成した自信を胸に、電子書籍に加えて、オーディオブックで時間を有効活用しながら、読んだ内容をよりクリアにインプットし、毎日少しづつ賢くなっていきたいです。
そしたら次の目標は、オーディオを倍速で聞き流しても内容を理解できるようにすること。それができればもっとスピーディーに読書が進むし、脳にもいい刺激になりそうですよね。
(お知らせ)
今回の投稿と同じ連番で別タイトルのブログを掲載しておりましたが、大人の事情でそちらは削除させていただきました。ご了承ください。
特に私がアメリカで一番好きな都市、サンフランシスコのユニオンスクエア脇にあるボーダーズは、私にとってまさに「癒しスポット」で、この街に遊びに行くと、必ずディナーのあとはここに立ち寄り、閉店の23時ぐらいまで立ち読み(というか、椅子がたくさん用意されてるので、座り読み)するのが最高の楽しみでした。
おととし、すごく久しぶりにサンフランシスコを出張で訪れた時に、フリータイムで真っ先に訪れたのが、そのボーダーズ・サンフランシスコユニオンスクエア店。
・・・でも、店の前にたつと、なんだか異様な空気。ガラス窓から薄暗い店のなかをのぞくと、完全ながらんどうになっていて、紙くずやダンボールが散乱しており、かつては開けるたびに、魔法のワンダーランドに入場するみたいに胸が高なった入り口のドアには、汚い紙切れが内側から貼り付けてあり、「Space Available」と・・・。
あのときの喪失感は、かなりのものでした。
あんな哀しい思いは二度としたくない!!と、その後わたしの読書ライフは、洋書に限っていえば、KindleとかiBooksなど電子書籍への道へとますます加速していったのですが・・・。
今年からはいよいよKindleの日本語書籍販売も始まり、日本語本も電子書籍シェアが、私の購入する本のなかでは日に日に高まってきています。
一方、ペーパーVS電子書籍、という戦いがはじまるずっと以前から、特にアメリカでは独特の存在感を発揮して、プレゼンスが何気に高いのが、「オーディオブック」。
大手の本屋の一角には、結構なスペースで「オーディオブックコーナー」が必ずあったものです。
最初にアメリカに住んだ平成元年の時代は、「オーディオ・カセットテープ」、再度生活した90年台後半は「オーディオCD]・・・。
ベストセラー発売とほぼ同タイミングでオーディオ版も売りだされていたし、超有名人の著作だと本人が朗読してるオーディオブックもたくさんありました(当時だと、ビル・ゲイツとかヒラリー・クリントンとかラリー・キングとか・・・うーん、時代を感じる)
当時、何回かオーディオブックを購入しても最後まで聴かずに挫折したものですが、それでもずっと私の心のなかには
「オーディオブックで読書できたら、両手はあくし、目をつぶっていてもいいし、楽だろうになあ。オーディオブック体質になりたいなあ・・・」という憧れがずっとありました。
あれだけのオーディオブックを当時本屋で売っていたということは、「読書するならオーディオ派」というアメリカ人も結構いたんだろうな。(車社会だから、ドライビング中に聞くっていうニーズが高いのかな?運転中は絶対眠らないし。)
ペーパーと一緒に、どんどん存在感が薄れてきてるのは言わずとしれたCD。だから、現代は楽曲と同じく、オーディオブックはネットでダウンロードの時代になりました。
そして、アメリカとくらべたら相当規模は小さいのですが、日本語のオーディオブックもFeBeというサイトで買い求められます。
「ダウンロード時代」到来以降も、懲りずにオーディオブックを何冊か(冊って数えるの?件っていうの?個っていうの?)日英ともに購入して、出張の移動中とかにチャレンジしているのですが。
どうしても、途中で集中力が切れ、いつのまにか熟睡してしまうのです。
オーディオブックは睡眠導入剤としては抜群の効果を発揮するということは、よくわかりました。
でも、あきらめない私。
この間の年末年始の読書、必ず一冊は「オーディオブック」で制覇しようと決意し、実行しました。
達成のための作戦として
-まったく専門的じゃない簡単なテーマ
-いま自分がすっごい興味があること
-インプットした情報が、自分の生活ですぐ実行できるようなことが書いてある本
-途中で眠ってもいいけど、起きたら再度また途中から聴き直すこと
-でも、なるべく眠らないために、私自身も「うんうん」「ほんとに~」「そうなんだあ」と、ローラのようにコンスタントに意味のないリアクションを口にだして言い続け、ブックと「対話」を続けること
最後のポイントを実行するために、おのずと実家の中で寝転びながら聴く、というのをメインに、こちらのベストセラー本をオーディオ版で挑戦しました。
人生がときめく片づけの魔法/サンマーク出版

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合計6時間ぐらいの長さです。
作戦どおり、「うんうん」「そーなんだあ」「キモ~い」とか、ローラになりきってイヤホン越しに一人でオーディオにツッコミを口に出して言いながら聴き続けた結果、見事オーディオ読破!!初めてだよ!!
とはいえ、簡単な本でも、ナレーターの女性のかわいらしい声に癒されて必ず30分以内に夢の世界に行ってしまったのですが・・・。目覚めたらまた話覚えてる地点まで戻って続きを聴く、とお約束だけは守り続け、最後まで頑張りました。
気のせいか、オーディオのほうが(例え睡眠中断しても)、ちゃんと聴いてた部分の内容はすっごい鮮明に頭に残っている気がします。
お陰さまで帰省中に、東京から運んできた大量の名刺や書類の整理ができたし、帰宅後も少しづつですが「お片づけ」を作者のコンマリさんのメソッドをベースで続けてて、とく彼女の「洋服のたたみ方」レッスンのお陰で、ワードローブがめっちゃくちゃスッキリし始めています。
日本語のオーディオブックは本当に数が限定的なのですが、今回読破(聴破?)達成した自信を胸に、電子書籍に加えて、オーディオブックで時間を有効活用しながら、読んだ内容をよりクリアにインプットし、毎日少しづつ賢くなっていきたいです。
そしたら次の目標は、オーディオを倍速で聞き流しても内容を理解できるようにすること。それができればもっとスピーディーに読書が進むし、脳にもいい刺激になりそうですよね。
(お知らせ)
今回の投稿と同じ連番で別タイトルのブログを掲載しておりましたが、大人の事情でそちらは削除させていただきました。ご了承ください。
出会いもあれば、別れもあり。私のデジタルライフを大きく飛躍させてくれた、初代iPadさん。このたび、miniさんとバトンタッチで下取りに旅立つことになりました。
20年ぶりのマンハッタン訪問の際に、五番街フラグシップStoreで大興奮しながら購入した、思い出の品。欲張って64GBを買っちゃったのはご愛嬌。
いままで本当にありがとう!あなたのことは、忘れません!
20年ぶりのマンハッタン訪問の際に、五番街フラグシップStoreで大興奮しながら購入した、思い出の品。欲張って64GBを買っちゃったのはご愛嬌。
いままで本当にありがとう!あなたのことは、忘れません!
仕事で、大使官邸なのに気どりがまったくない、アトホームでおもてなしの心あふれる集まりがあった。
その温かさを象徴していたのが、大きなブルーのルクルーゼ鍋にそのままサーブされた、鹿肉の煮込み料理。
帰宅後、キッチンの片隅で埃かぶってたMyルクルーゼを即座にとりだしました。
モノを買わせるためのマーケティングの罠になんか絶対ひっかかるものか、とウマイ話には常に警戒を怠らない、アンチマーケティング派の自分。
でもブランドロイヤルテイがないわけではない。
それは下心みえみえの広告宣伝文句ではなく、人生の大切な場面で私を見守ってサポートしてくれたモノたちに対しいとも自然に生まれる感謝の気持ち。
その温かさを象徴していたのが、大きなブルーのルクルーゼ鍋にそのままサーブされた、鹿肉の煮込み料理。
帰宅後、キッチンの片隅で埃かぶってたMyルクルーゼを即座にとりだしました。
モノを買わせるためのマーケティングの罠になんか絶対ひっかかるものか、とウマイ話には常に警戒を怠らない、アンチマーケティング派の自分。
でもブランドロイヤルテイがないわけではない。
それは下心みえみえの広告宣伝文句ではなく、人生の大切な場面で私を見守ってサポートしてくれたモノたちに対しいとも自然に生まれる感謝の気持ち。
どんなに嫌な気分のときも、思わず笑ってしまうモノやコトを心にストックしておくことってホントに大事。
オバハンになることは、人間誰しも避けられない。でも、老化ホルモンにココロを征服され、感情の波に呑み込まれ、世の中に怒ったり嘆いたりし続けるあの手のオバハンたちみたいになるのか、それとも感情を抑圧せずとも上手に制御し、理性的でクールな稀有オバハンのひとりを目指すのか。。。答えは明らか。ホルモンに抵抗して美魔女目指すことが自分磨きなんかぢやないよ!理性、そして笑顔!!
オバハンになることは、人間誰しも避けられない。でも、老化ホルモンにココロを征服され、感情の波に呑み込まれ、世の中に怒ったり嘆いたりし続けるあの手のオバハンたちみたいになるのか、それとも感情を抑圧せずとも上手に制御し、理性的でクールな稀有オバハンのひとりを目指すのか。。。答えは明らか。ホルモンに抵抗して美魔女目指すことが自分磨きなんかぢやないよ!理性、そして笑顔!!
新たな挑戦、友好的な人々、歴史の重み、平和、美食。
業務終了後には、目の前にはあらたな一年を知らせる東京のシンボル。
昨日に引き続き、幸先のよいスタートに、ヒデキ、カンゲキー(≧∇≦)
業務終了後には、目の前にはあらたな一年を知らせる東京のシンボル。
昨日に引き続き、幸先のよいスタートに、ヒデキ、カンゲキー(≧∇≦)







