河川敷方面在住の方たちが泣いて欲しがりそうな大きさ。
そこから2脚のチェアを引っ張りだし、椅子の包装材を一生懸命取り外していた飼い主が、30秒後にふと振り返ると・・・。
じ「うわあ、ひろーい。天井たか~い。こういうおうちがほしかった~」
ふ「うーん、これは家ではないんじゃね?でも、じゅっさんに、いかなるものも独占されることを俺は絶対許さない。このスペースは俺のもんだ」
2匹ともほんとうに嬉しそうにしていたのですが、あまりにも巨大な箱なので、ずっと室内に置いておくわけにはいかないのです。
じ&ふ「しゅん…」



