Day 6 フランクフルト→マドリッド
フランクフルトを離れる前に、気品溢れるオペラハウス内にある雰囲気がとてもよいレストランでビュッフェをご馳走になりました。
夕方にはマドリッドに到着。
17年ぶりではありましたが、思ったよりもすんなりスペイン語が口をついてでてきてくれました。
とはいえ、複雑な話はできませんが。通じるだけでも嬉しいです。
街並みは、記憶とそんなに変わってないけれど、当時との最大の違いは、飲食店に以前は皆無だった以下のカテゴリーがたくさん登場していたこと。
・スターバックス
・ケバブ屋
・エセ寿司バー
やはりこの国の週末は夜が深まるほど人出が増殖します。
今夜も盛り上がってました。
一方で、超不景気だという現在のスペイン、マドリッドのヘソであるプエルタデルソルで巨大なデモが開催中で交通の妨げになり、警察も多数出動。
と思えば突如空に花火が打ち上げられたり。
市庁舎で結婚式をやってて、その出口から、二次会に行こーぜ!とばかりに、新郎新婦が既にべろんべろんの客たちと街に繰り出そうとしていたり(その時点で23時近い)
美しい街並みに反して猥雑な人混み、やたらと喧しい感じ、若きじゅりふうの留学時代当時と全然変わってません(苦笑)。
でも、そこはかとない田舎っぺクササがこの国の魅了なんですな(≡^∇^≡)
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