大江戸線の車内に座っていて、ふと見上げると懐かしいものが吊革についていました。
肝油ドロップ、まだ売っているんだ。子供のとき、この缶の妙なインパクトある絵柄に変な憧れがありました。
ですが、実際にドロップを食べたことがあるのかの記憶はあやふや。
この写真のガキは、当時と同じ子なのか?だとしたら、いまご本人は何歳に?
それとも、この何十年の間にこやつは何代も代替わりしているのでせうか?
だいたい、何を訴求するためにこいつのドアップショットが使われ続けているのか?
謎が多し…
と、よくみると、車内の吊革全部が、この広告になってる!
乗客が増えてきたので写真はとれなかったけど、このガキがずらっと並んでる様子はちょっと「呪怨」の男の子みたいで、薄気味悪かった。
この間のキンカンタマタマの記事を投稿したあと、私を含め、三人がついついタマタマを購入してしまいました…
はたして、この肝油ドロップ、この広告みて帰り道ついつい買っちゃうヒトはどれくらいいるのやら…
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