#就活・人生に役立つ◯◯

 

 

 

こんにちは、シングルポイントの原です。

今はコロナで面談もオンラインという場合が多いのではないでしょうか。

そこで、最近オンラインでプレゼンテーションをする機会が多い

私が、オンラインで面談をする際の注意点をご紹介します。

 

 

上差し基本のキ:環境設定に注意

面談で使用されるツール(ZOOM等)がわかっているのであれば、

事前にそのツールを試し、面談に適した環境になっているかをチェック!

肝心の面談時に音声がでない、ビデオが表示されない、などの失敗にならないように!

 

ダイヤオレンジネットワークの帯域は十分ですか?

こちらのサイトで簡単なチェックができます

 

 

 

ダイヤオレンジ音声はクリアに聞こえますか?

雑音が入ってしまってうまく言いたいことが伝わらないなんてことがないように!

事前に音声の質をチェック。

ダイヤオレンジ映像はクリアに見えますか?

映像がもやっとしていると印象ダウン。必要ならウェブカメラを購入しましょう。

また、自分の背景にごちゃごちゃと物が写っていると印象ダウン。

片づけて、すっきりした背景にしましょう。

部屋の明るさは大丈夫ですか? 暗いと肝心の表情がよく見えず、

印象ダウン。どうしても暗く映って見える場合は、必要に応じて

リングライトなどを購入しましょう。

ダイヤオレンジカメラの高さは大丈夫?

カメラの高さが低いと、面接官を上から見下ろすように見えてしまいます。

事前に誰かとテスト接続をして、カメラの高さが大丈夫かチェックしてもらいましょう。

ダイヤオレンジほかのアプリケーションや通知はオフに

面談中にメールやメッセージの通知音が鳴らないように、

不要なアプリケーションは閉じ、通知はオフにしておきましょう。

 

 

上差し声の大きさ&トーン、ボディーランゲージに注意

オンラインでは面と向かっての面談よりも多少、声もボディーランゲージも

大き目にするぐらいがちょうどよいです。

 

ダイヤオレンジアイコンタクトをとりましょう

パソコンや携帯のカメラの位置を再確認。

話しているときはカメラに向かってアイコンタクトをとるようにしましょう。

ダイヤオレンジボディーランゲージに注意

オンラインの場合はボディーランゲージや顔の表情は普段よりも

やや大きめにしないとうまく伝わりません。

特にオンラインで会話しているときは無表情になってしまいがち。

普段よりも口角を意識して、笑顔で話すようにしましょう。

ダイヤオレンジ声は大きめに、ゆっくり、はっきりと話そう

オンラインでは多少のタイムラグがあったりする場合もあるので、

ゆっくり、はっきりと滑舌よく話しましょう。声も大きめを意識!

 

 

コロナになって、新たなオンライン面談というスキルが要求されるようになった今日この頃。

「音声もカメラも聞こえればいいんじゃない」と思うかもしれませんが、

当然「音声もカメラもクリアで印象がよい100点」に越したことはないわけで。

 

 

デジタルツールを使いこなす、デジタル環境でのプレゼンスがある、

というこれからの社会で求められるスキルを

どのくらい持っているかの判断基準にもなるかもしれません。

 

 

もし、ZOOMでの面談の場合は、

一度自分で面談練習をしてみて、その様子をZOOMの録画で撮ってみると◎!

後で見直してみると自分の表情や手のくせ、などに気がつきます。

事前に意識できるだけでもだいぶ本番で気をつけるようになると思うので、

試してみてください!

 

 

今後の無料限定企画等はこちらから発信予定。

ご興味ある方は登録を!

ダウン

LINE@: http://nav.cx/dpSYpB8

 

ではでは、また!