コロナウィルスが落ち着き、

夏には海外でインターンシップができることを願って、

引き続きシンガポールのインターンシップについて

ご紹介していきますニコ

 

 

 

「夏休み、インターンをしたいけれど、

サークルもあるし、忙しい」

 

「海外で生活するのはお金もかかるから、

夏休みの間、

できるだけ短い期間でインターンシップしたい」

と思っている、そこのアナタ。

 

 

わかります、わかります。

 

 

 

そんなとき最短で

何カ月からインターンシップできるのでしょうか?

 

 

シンガポールでインターンシップをしたい場合、

すべてを把握しているわけではないですが、

弊社を含め、

最短で1カ月というプログラムを提供している会社が

多いようです

(問題解決型/プロジェクト型インターンシップではなく、

企業に入ってインターンシップする場合)。

 

これより短い期間で探すのも不可能ではないですが、

受け入れる企業側からすると、

最短で1カ月は働いてほしいと

思う企業が多いのではないでしょうか。

ちなみに現在、最長はワーキングホリデーパスの

有効期限、6カ月まで。

 

 

 

1カ月だけのインターンシップの

デメリット?を挙げるとすれば

 

あせる企業側から任せてもらえる仕事に限りが出たり

(1カ月以上かかるような仕事やプロジェクトは

最初から最後まで責任もってやってくれる

スタッフに任せたいと思うのは当然)、

 

あせるやっと慣れて、ほかの同僚とも仲良くなり、

周りが見えるようになってきたと思ったら

帰国、となってしまう場合があることなどでしょうか。

 

日程、お金に余裕があるなら

2カ月以上をおすすめします。

 

 

しかしながら、

最近はこのコロナウィルスの影響もあり、

1カ月日本でリモートインターンをやってもらい、

その後シンガポールに来てから

1カ月オフィスで働いてもらえるように対応したい、

と言ってくださっている企業さんもありますラブ

 

 

1カ月自宅から働いて、

会社やサービスについて理解し、

その後シンガポールに来て同僚たちと一緒に働く

といったインターンシップの形態も

これからどんどん増えてくるかもしれませんね。

 

 

【まとめ】

シンガポールでのインターンシップ、

普通に企業に入って働く場合は

最短で1カ月というケースが多いようです。

これからはリモートインターン(日本からのインターン)

で仕事に慣れ、それから現地でさらなる経験を積む

といった形態も増えてくるかもしれません。

 

 

いつもお読みいただき、

ありがとうございます。

 

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