こんにちは。
本日は自宅から勤務しております。
 
昨日、
ある友人がシェアしてくれた内容。
 
 
 

ニュートンの人生における重要な発見のほとんどは

ペストの流行時期、約20カ月に集中している
 
 
 
「腺ペストの流行があった1665年。世界的科学者のニュートンは、
通っていた英ケンブリッジ大学が一時休校となり
郊外にある実家に戻っていたそうです。
実に2年間に及んだ休校中に、
ニュートンは落ちるリンゴを見て万有引力の法則を発見
のちに、このペストによる休校期間を、
ニュートンは「創造的休暇」と呼んだそうです。
ルーティンがなく、非日常の時間と空間で、
人の感覚は研ぎ澄まされるのかもしれません。」
 
 
故郷への避難を余儀なくされた
一見すると大変な時に、
ニュートンがしていたことは
自分の研究への没頭。
 
 
結果、この時期に
偉大な発見が次々と
されたというお話です。
 
 
なんか、これを読むと
希望が湧いてきませんか笑?
 
 
仕事が、とか
この先どうなるのか、 とか
いつまでこのコロナ騒動続くのか、とか
自分の体調は大丈夫か、とか
政府の対応がよくない、とか
とかとかとか、
ついつい不安になってしまったり、
知らずにストレスためてしまっていたり、
しますよね。
 
 
でも、見方を変えれば、
これは「創造的休暇」かもしれない、
なんて少しわくわくしませんか。
 
 
与えられた時間をどう使うかは
自分次第。
 
 
ニュースを見て不安になってもいいし、
将来に悲観してもいいし、
政府の対応に文句を言ってもいいし、
自分の今までしたかった勉強に没頭してもいいし、
家でおいしい食事を食べて
家族と過ごすのでもいいし。
 
 
選択は自分でできる。
 
 
時間だけは自分の思うように使えるもの
(家族のために、という反論があるかもしれませんが、
それさえも自分が決めていること)。
 
さあ、みなさんは何をされますか?
 
 
弊社は本日、
インターンシップの
オリエンテーション動画コンテンツ
作りに取り組んでみる予定です。
 
よい一日をお過ごしくださいませニコニコ