先日8月の関東月例に出場してきました。


今年は、この関東月例に出来る限り出場して、【恥ずかしくないレベルになる】ことを目標においています。



そういう意味では、この前の程ヶ谷カントリーのゴルフは自分では納得の行くゴルフは出来たかな。


結果は

IN  - - - - ○ △ - △ △38
OUT △ - - ○ - △ - ▲ -39 77


距離がなく、グリーンもあまり固くなかったので、この結果でも46位でした。(優勝は-3だし。。。。)



ただ、60位以下は1回停学・90位以下は2回停学という厳しい掟の中でのこの結果に関しては、現時点でのベストかなと。



この関東月例に出てから、やっぱり色々ゴルフについては考えさせられるようになったのですが、一番大きいのは、ティーショットの狙いどころの考え方とセカンドショットでピンを狙わなくなったこと。かな。


この試合は毎回名門コースのハードなセッティングで行われるので、ティーショットで大怪我しないこととグリーン周りでやらかさないことが非常に重要になります。ピンもいい位置にきってあることが多いし・・・。



この前全米プロをゴルフチャンネルで見ていたとき、解説者が行っていたのが【タイガーはメジャーでは必ずどんなときでもグリーンセンター狙い】という話をしていました。まさにそういうこと。


ティーショットは絶対林・OBを徹底して避けるゴルフをしてるので、曲がりはしますが、OBは減ってきた気がする。グリーンも、ベタピンもない替わりにダボの数も少しは減ってきた。かな???


単純比較しては大変恐縮ですが、関東月例の時には特にそういう意識が必要。



今年1年でこのレベルで何とか【普通】になれるように。あとはパットとアプローチがもっと上手くなれば・・・・・。



来月の箱根カントリーも出場します。