昨日はプレスの研修会


実は前の日の余韻 であまり寝られませんでした。


加えて、昨日は群馬県の他の有力コースでクラチャンがいくつか開催されたため、【重鎮】が軒並み欠席。


そんなわけで若干気合レスなゴルフになってしまいました。


結果は

OUT40

IN41

計81S(FB)


FW7/14

パーオン7/18

パーセーブ5/11

パット数32


パーオン悪杉。昨日はこれに尽きますね。あとはパットかな・・・。1~2Mのパーパットを3発外し・・・・。


明日詳しく書こうと思うけど、トップアマに比べて、ティーショットもパーオンもパーセーブもパット数も全てにおいて1~2甘いのよ。それが上がってみると6・7打になっちゃうのよ。


全てにおいてちょっとづつ。簡単に見えてすごく難しい。


3下へはこの辺の【ちょっとした】ことの積み重ね。



まあやるしかないですね。



一応研修会はグロス3位のネット優勝だから実力は出せた!ってことにしておきましょうか。



でもねえ。甘いよね・・・・。


話は多少変わります。


研修会には、今年に入ってから皆勤(多分)。これからも休まず必ず出ます。


それには理由があります。


研修会のグロス上位は【倶楽部対抗】の選手になれるから。



個人的な要素の強いゴルフという競技の中で、団体で競技できる【倶楽部対抗】は特別な存在です。


自分自身の経験のためにも、今後のリレーションのためにも、来年是非出たいんですよ。


私は研修会で最も若い(ジュニアが一人いるけどそれはカウントしない)。多分。


だから色々気を遣う部分も多いし、逆の立場ならあまり感じないかも知れないけど、そういうジェネレーションギャップ的なものも多少は感じています。


だけど、多分倶楽部対抗に出場することが出来れば、そういう重鎮の方々とも真の意味で色々共有できると思います。


やっぱり何十年とゴルフを一線でやられているわけでしょう。


そういう交流って本当に大切だと思う。



そんなわけで倶楽部対抗に出れるかどうかは今後のメンバーライフしいてはゴルフライフを考えた上で、最重要なわけです。



聞いたところ、結構いい位置にいるらしいので、もう一ふんばりしたいところなんですよ。


【S君はパットとアプさえちょっと上手くなればすぐ選手になれるのにな】



もう言われたくないので、マジがんばります。