土日はプレスカントリーでプレイ。
2R*2。計4Rしてきました。
この2日間は、部屋に戻った瞬間にヒョードルバリの秒殺爆睡系だったので、ブログアップできませんでした。
プレスカントリーは群馬にしては珍しくFWも広く、オーソドックスなコース。
飛ばして乗せてパット勝負。これが基本原則。
プレスのような広いコースでのOB発生はかなりの【非常事態宣言】と言っても過言ではありません。
この2日間はOBとの戦いとなりました。
4Rまとめて結果を(ほぼ全てフルバック)
5/13早朝
OUT42
IN41
計83スコア
FW6/14
パーオン10/18
パーセーブ1/8
パット数34
OB2発
5/13昼
OUT44
IN41
計85スコア
FW4/14
パーオン10/18
パーセーブ1/8
パット数33
OB3発
5/14早朝
OUT42
IN36
計78スコア
FW8/14
パーオン10/18
パーセーブ2/8
パット数32
OB0
5/14昼
OUT42(ここだけBT)
IN42
計84スコア
FW7/14
パーオン9/18
パーセーブ2/9
パット数34
OB2発
ここまで書くと良くわかりますが、諸悪の根源はOB。ここには書いてないけど、ボギーダボの原因のほぼ100%はティーショットの悪さによります。
・アドレス
・力み
・プレーン
・フィニッシュ
どれをとっても満足いくものはひとつもありません。
上記を見れば数字とOBの数が見事に連動しているのがわかると思います。上記数字には表れてませんが、OB以外にも、ノーチャンスの場所に打ち込んで出すだけとか、目に見えないミスが多数あります。
フルバックからだと、ミドル以上ではほぼ100%ドライバーを使用します。なので、ドライバーが良くないと話になりません。
関東アマから続くティーショットトラブル。関東アマのときも、ビックイニングは全てドライバーのトラブルに起因します。
ここが今の私のボトルネックになっています。
他はだいぶいいんだよね。きちんと飛んでFWキープの場合は8割9割はパー取れるんですよ。
自分で言うのもなんですが、アイアン・ショートゲームはまだ甘い部分もあるけど、経験と連動してだいぶ形になってきているのが実感できています。経験をつめばもっと調子は上がります。だから長期的には余り心配してません。
逆に言えば、ドライバーが、全てFWは不可能にしても、そこそこきちんと飛んでくれれば70台は出るんですよ。
今思えば、最近の70台のときは全てドライバーの調子が良かったとき。
逆に崩れるのはドライバーの調子が悪かったとき。
最近はショートゲームが直接の原因でこけたことはあまりありません。(たまにはあるけど)。
とにかく諸悪の根源はドライバー。
ここをどれだけ安定させるかが、来週のクラチャン・さらには今年来年に向けての最大のテーマですね。
そんな当たり前のことが身に染みた今回の4Rでした。
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